ボルボ中古車のコクスンTOP > メンテナンス > 修理大辞典 > シート背面内部のワイヤー劣化・再調整

10,000件のメンテナンス実績

シート背面内部のワイヤー劣化・再調整

パワーシート(背もたれ部)が突然動かなくなってしまったり、動くのだけどすごい音(ごろごろ音)をだしながらリクライニングするなどの症状がでてしまうトラブルがあります。

シートの中の背面にあるワイヤーが劣化してしまったのが原因で、これは再調整が可能なので修理をしてなおすことをお奨めします。

まれに再調整が不可能な場合がありますのでその場合は部品代がかかってしまいます。

  • 当店では
    • 調整の場合 一脚
      • 作業工賃
      • 50,000円
      • 合計金額
      • 50,000円

    ※表示価格は税別価格となります。
    価格はボルボV70・850を基準とした参考価格です。
    車種・年式・グレード等により金額が異なります。
    詳しい金額等に関しては、お問い合わせください。

PageTop
Copyright©2016 COCSUN Co.,Ltd