ボルボ中古車のコクスンTOP  > スタッフニュース > 2015年4月

スタッフニュース

waku_top

2015.04.23

240エンジン不調

今回お客様のご依頼により冷間時及び雨の日などに

エンジンが突然止まってしまうと言うご依頼内容で

車をお預かり致しました

画像 046.jpg

ディストリビュータを開けてみると、ロータが摩耗してました。

画像 049.jpg

写真のようにキャップの方も摩耗していました。

画像 050.jpg

なのでディスビキャップ及びローターの交換作業を行い完了します。

 

 

waku_btm

waku_top

2015.04.12

V50 Rデザイン続々入庫!

こんばんは、セールスの松村です。

今年からコクスンの一員となりました。

今後ともよろしくお願いしますsign03

 

さて、当社には今、V50が続々入庫しています。

その中でも希少なRデザインが合計4台入庫しました!

4台の中から本日はこのお車をご紹介させて頂きます!

CH1631P30.jpg

人気の高いエレクトリックシルバーのRデザインです!

通常のシルバーより少し色濃く

REFINEMENT(洗練)の意味をつけられたRデザインに相応しい

洗練されたカラーで凄くそそられます。

CH1631P08.jpg

Rデザインならではの専用リップが付けられていて

外装もお洒落ですね!!

CH1631P13.jpg

 

ナビもついており装備面も文句なしです!

コンパクトでかっこいいお車を探されている方は

ぜひ一度コクスンまで足をはこんでみてください!!

http://auto.jocar.jp/HP/HP/CarDetailReference.aspx?HNCD=001460&HED=0&WKD=1&GM=CH00001639

waku_btm

waku_top

2015.04.08

ボルボ 875 アッパーシート交換

今回は875の足回りから異音がするとのご依頼を受けました。

お車を見ていくとフロントサスペンションのアッパーシートが切れていました。

このため異音が発生していました。

画像 004.jpg

エンジンルームのこの場所にサスペンションがついています。

これをまず取り外します。

画像 002.jpg

これが取り外したサスペンションです。

スプリングコンプレッサーで、バネを縮め分解していきます。

画像 003.jpg

これがアッパーシートです。

左が新しいもの、右が古いものになります。

この部品を交換しました。

あとは元通り組み付けて完成です。

waku_btm

waku_top

2015.04.04

待望のターコイズブルーが入庫しました!!

こんばんは!

店長の佐藤です。

ボルボに携わらさせてもらって数年経ちましたが、密かに憧れのボディカラーがありました。

それは・・・

CH1640P02.jpg

diamondターコイズブルーパールdiamond

ボルボの数あるボディカラーの中でも非常に鮮やかで強烈な印象を与えるカラーです!

 

当社のお客様でターコイズブルーパールのお車を所有されている方も数名いらっしゃいますが

いつも羨望の眼差しで眺めておりました。。。

 

それが実際に入庫して仕上げをしたところ・・・

やっぱりいい・・・(汗) まさに心をわれるカラーです。

CH1640P08.jpg

内装色もベージュレザーでコンディションもGoodです!

CH1640P16.jpg

前オーナー様が大切に乗られていらっしゃったかと思います。

CH1640P19.jpg

ラゲッジルームもシミや汚れがほとんどありません。

非常に綺麗で17年前の車とは思えません。

 

このターコイズブルーパールは本当に希少なカラーで、他の車を目当てに来店されたお客様も

ターコイズブルーに目を奪われます。

 

一度、ターコイズブルーをご覧にいらっしゃってください!

http://auto.jocar.jp/HP/HP/CarDetailReference.aspx?HNCD=001460&HED=0&WKD=1&GM=CH00001640

waku_btm

waku_top

2015.04.03

【ボルボ無料点検】 コクスン春の愛車"15項目点検"フェア

★コクスン春の愛車”無料点検”フェア★

期間限定4月1日から6月30日までの3ヶ月間、コクスンでは愛車の無料点検フェアを開催しています。
通常5000円相当の15項目に及ぶ点検と、エアコンフィルター点検を行います。

ハガキ裏.jpg

■エンジンルーム・足まわりを中心に15項目の点検サービス

+エアコンフィルターの汚れ・詰まり点検
エアコンフィルターが詰まりをおこすと送風口からの風量が少なくなったり、気になる臭いがします。
交換目安時期は15,000kmが推奨です!


輸入車を長持ちさせる秘訣は、定期的なメンテナンスをしっかりと受ける事です。
しかしながら通常は点検費用だけで1~2万円近くかかる事もあります。
コクスンでは1年に一度の春フェアと題して無料点検を期間限定で開催します(^O^)

点検にはご予約が必要になります。以下のいずれかの方法をご利用下さい。

・修理のご依頼フォーム http://cocsun.jp/inquire/request.php に必要事項をご記入下さい。
・メールアドレス kitanagoyav@cocsun.jp に直接メール下さい。
・フリーダイヤル 0120197593 にご連絡下さい。(営業時間10時から19時 火曜日定休)

今回のフェアは顧客様にお送りしておりますハガキをご持参頂くか
下記ページをスマホ画面でお見せ頂く、あるいは印刷して頂ければご利用が可能です(^O^)
http://cocsun.jp/img/top/main1-0.jpg

waku_btm

waku_top

2015.04.02

ボルボ、米国に新工場を建設

149806_1_5.jpg

 

ボルボ・カーズは3月30日に、アメリカに自動車製造工場を5億ドルの費用をかけて建設する事を発表しました。

 

ボルボは世界的な販売増を記録するなか、アメリカ市場では3月の販売台数が5,916台(前年5,915台)と

前年と変わらず業績となり、苦戦しています。

ただそれでも近年の10%以上の落ち込みから復活しつつあり、1月から3月の四半期では13,722台(前年13,698台)

と前年比0.2%と微増しています。(出典:米Autodata)

 

中国のジーリー自動車に買収された後は中国での生産を行いアメリカに輸出される計画もあり、その安全神話の崩壊、

品質面・ブランドイメージの低下が懸念されていました。

 

苦境続きのボルボでしたが新型のV40(ブイフォーティー)、XC60、SV60の記録的なヒットにより、新生ボルボは息を吹き返しています。

 

しかしボルボのアメリカ市場でのシェアは1%にも満たない状況です。

アメリカ経済は底堅く成長しており、全メーカーの新車販売台数は前年同期比5.6%増の3,954,544台となっていますので

ボルボの販売台数の増加は多くありません。

 

ボルボ・カーズは将来的にアメリカでの年間販売台数を10万台にする事を目指しており、今回のアメリカでの工場建設は

その本気を示す重要なシンボルとなる事でしょう。

waku_btm

PageTop
Copyright©2016 COCSUN Co.,Ltd