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スタッフニュース

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2015.07.22

誕生日お祝い会をして頂きました。

私用な事も沢山書いています私平野のブログ。

今日はそんな私の誕生日の事を書いてみました。

宜しければ御覧ください(^^)

http://ameblo.jp/styleauto/entry-12053266682.html

 

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2015.07.12

ボルボV70にクラシックが登場!モデル末期の豪華装備。

ボルボの各車種毎のラインナップで、モデル末期に近づくとほぼ必ず登場する特別仕様があります。

それが”クラシック”。

240クラシック、850クラシックパッケージ、初代から先代までずっとV70にもクラシックがありました。

※850当時はクラッシックと表記されている事もあるんですよ。

 

例えば850クラシックパッケージには本革シート、ウッドパネルインテリア、ウッドハンドル、専用アルミホイール

プレミアムオーディオサウンドシステム等が標準装備され、とてもお値打ちな価格設定がされていました。

 

これはモデルチェンジをする際に、いうなれば在庫処分を行うとともに

最後の完成された車両を、豪華に装飾させる意味もあるのではないでしょうか。

 

とにもかくにも、そのモデルが7年から10年経過した後に登場するクラシックが発表されると、

いよいよ新型へとフルモデルチェンジされると期待が膨らむのがボルボファンなんです。

 

 

今回7月9日に突如として発表された現行型V70(135型)のクラシック。

現行型は平成20年に日本投入がされ、今年で7年が経過しました。まさに機が熟した素晴らしい個体になってきたという所でしょうか。

 

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主な装備として

●インスクリプション・プログラム:パーフォレーテッド・プレミアム・ソフトレザー(フロント:ベンチレーション機能付)、専用スカッフプレート(フロント)、専用フロアマット

●ダークウォールナットウッド・パネル/ロールトップ

●プレミアムサウンド・オーディオシステム/マルチメディア(harman kardon)

●助手席8 ウェイパワーシート、フロント・シートヒーター

●チルトアップ機構付電動ガラス・サンルーフ

●クロームトリム(フロント・バンパー)

●ルーフレール(ブラック) ※V70 T4 Classic

●ルーフレール(シルバー) ※V70 T5 Classic

●パドルシフト

●12 セグ地上デジタルTV(リモートコントロール付)

●17 インチアルミホイール“Pallene”(シルバー) ※V70 T4 Classic

●18 インチアルミホイール“Skadi”(シルバーブライト) ※V70 T5 Classic

 

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V70とクロスカントリーモデルのXC70に設定されたクラシック。

V40 T4ではエンジンを1.6リッターターボから、新開発のDrive-E 2.0リッターターボに変更がされました。

出力は190Ps/300Nmとなり、以前に比べ10Psの出力アップをしました。

また燃費は1.2km/リットル向上させ、14.8/リットル(JC08モード)を実現しました。

 

また全モデルに安全装備として、歩行者・サイクリスト検知機能付き追突回避&軽減フルオートブレーキや

全車速追従機能付きアダプティブ・クルーズ・コントロール(ACC)等の「インテリセーフ」をパッケージングしています。

 

「インテリセーフ」

■全車速追従機能付ACC

交通の流れに合わせて、加速、走行、減速、停止まで自動でコントロール。高速道路や渋滞などでも、設定した速度と車間距離を自動的にキープします。

■フロントビューカメラ

鳥瞰図を使用することにより、あらゆる角度から障害物を確認することができます。これにより、狭いスペースでの駐車や操作が容易になります。

■アクティブ・ハイビーム

カメラセンサーを利用して対向車や先行車を検知。対向車や先行車のドライバーに眩しい思いをさせることなく、常に明るく広い視界を確保できます。

■パーク・アシスト・パイロット

縦列駐車の際に、あなたをサポートしてくれる画期的な機能です。ドライバーは、システムの指示を受けながら、ギアチェンジとアクセル、ブレーキ操作を行うだけ。あとは先進のテクノロジーが、ステアリングを自動で操作してくれます。限られたスペースに円滑に、かつ安全に駐車できます。

■BLIS(ブラインドスポット・インフォメーション・システム)

高性能ミリ波レーダーセンサーによって、後方や側面の見えにくい車やバイクを監視。他の車両が死角に入っている場合、インジケーターでドライバーへ知らせます。

■LKA(レーン・キーピング・エイド)

走るべき車線を走るようにサポートする機能。必要に応じてステアリングを穏やかに修正。さらに車線を逸脱する場合には、ステアリングが振動して警告します。

 

車両本体価格

・V40 T4 クラシック 559万円

・V70 T5 クラシック 599万円

・XC70 T5 クラシック 619万円

・XC70 T5 AWD クラシック 639万円

※XC70 T5 AWD以外はエコカー減税対象です。

 

ボルボ・カー・ジャパン 公式サイト

http://www.volvocars.com/jp/cars/new-models/v70?TopHero_left_20150709#

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2015.07.06

カスタマーレビューの公開を始めました。

毎月1日の朝は全社員が揃って、全体会議が行われます。

月の初めに行う会議の目的は主に以下になります。

 

・今月の目標予算の確認

・行事や会議日程、社員誕生日などの確認

・カスタマーレビューを輪読しての意見交換

 

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特にそのほとんどの時間を割いて行われるのがカスタマーレビューを使用しての意見交換です。

カスタマーレビューとは、毎月その月の先月にご納車させて頂いた車両販売のお客様と車検のお客様に

接客員の対応について、おクルマの整備仕上がりについて、価格面について、その他ご意見をお聞かせ頂く用紙になります。

 

販売と車検のお客様合わせて40件程のお客様にアンケート用紙のご記入のお願いをし、

毎月10件程のお客様より貴重なアンケートの返答を頂いています。

 

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このカスタマーレビューには星5つで表記される点数制度を導入しており、お客様の満足度を数値化しています。

カスタマーレビューが到着次第、まずは前スタッフが回覧板としてアンケート結果を読み、印を押して回していきます。

そして一月分をまとめて、会議で全員で読み合わせを行い、一枚一枚に付きその後の対応結果の発表や意見交換を行います。

 

担当者や責任者だけがお客様からのご意見を捉えるのではなく、全スタッフが当事者意識をもって

お客様のご意見に耳を傾け、どうしたらお客様満足を上げるかを真剣に考える仕組みになっています。

これは上からの指示をただ受け身で実行する風土から、一番大切なお客様からのご意見で会社が動いてもらいたいと思い、この制度を導入しています。

 

 

そして、今まではこのカスタマーレビューは社内にしか発表をしておりませんでしたが

今後は社外に広くお見せし、私たちが頂いたお客様の声に責任を持って対応していく姿勢をお見せできればと思っています。

 

当店ホームページを改良し、カスタマーレビューの一覧が見れるコーナーを作りました。

http://cocsun.jp/customer/

 

今後はこちらをご覧頂ければ毎月の各お客様からの生の評価をご覧いただく事が出来ます。

自分達の仕事の結果に責任を持ち、良い評価も悪い評価もお見せする事により、仕事の品質を上げる努力を怠らない会社作りをしていきたいと思っています。

是非定期的に私たちがお客様より頂く生のレビューをご覧頂ければ幸いです。

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2015.07.05

ボルボ新型XC90 チャイルドシートコンセプト

新型のボルボXC90は現在全世界的な話題を作り、日本にも来年初頭にデビューする予定です。

当店でも多数のお客様より、「新型のXC90格好良いよね!」というお声が多いです。

 

そんな新型XC90ですが、インテリアシステムのプロトタイプコンセプトが発表されました。

 

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昨年2014年にボルボは子供の安全に対する貢献事業を開始して50周年を迎えました。

そこで上海モーターショーで発表されたXC90には、助手席シートを取り外し、チャイルドシートを専用設計で配置しています。

実はこれ、XC90の最高級モデルに掲載される噂の助手席が無い、後席エグゼクティブシートモデルの派生系のようです。

 

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ドライバーからすると赤ちゃんの様子が見て取れて、チャイルドシートスペースの余裕もあって便利。

 

またボルボお得意の人間工学に基づいたシートアレンジを実現し、ボルボが1654年PV544に世界で初めて発表した後ろ向きチャイルドシートのプロトタイプを今回発表しました。

 

今年の初めにプロトタイプが公表された”ラウンジコンソール”型の助手席が無いインテリア構想。

チャイルドシートが必要なくなってからは助手席を装着する事が、出来るはず。。

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2015.07.04

ボルボ88周年50台限定車ポールスター

ボルボ88周年を記念した特別限定車がWEB限定で予約販売されています。

このところ、芸能人とタイアップしたモデルを販売したりと話題性のあるボルボジャパン。

とっても格好良いスポーティモデルの登場です。

 

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ボルボのオフィシャルパートナーであるスウェーデンのポールスター社と共同開発されたモデルとなります。

ポールスターはレーシングチームとして850の時代よりボルボのチューニングを専門としてきました。

最近ではボルボの新車にパッケージオプションとして”ポールスターパッケージ”が付帯でき、

高性能に出力アップされたエンジンチューニングを楽しむ事が出来ました。

 

その本家本物のポールスターが日本で手に入るとあり、これは必見です。

去年にオーストラリアでテスト販売され、好評を得たのだと思いますが、特別仕様の内外装パーツがとっても格好良いですね。

 

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個人的にはポールスターが作り上げたオリジナルカラーのレーベルブルーも美しくて好きなのですが

今回設定されていますオニキスブラックメタリックも素敵です。

 

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S60・V60 ポールスター レーベルブルー(619)

 

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オニキスブラックメタリック(717) ※別途メタリックペイント 83,000円~

 

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アイスホワイト(614)

 

大きく迫り出したフロントリップスポイラーが特徴的で、斬新かつより一層スポーティな印象を与えていますね。

 

インテリアも専用の本革スポーツシートを装備。

ブルーのステッチが施されたレザーに、バックスキン生地が組み合わさっています。

 

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気になる販売台数と価格についてですが

 

S60 ポールスター が国内限定10台!

車両本体価格 829万円

 

V60 ポールスター 国内限定40台!

車両本体価格 849万円

 

詳しい情報、WEB限定の予約フォームはボルボカーズ公式サイトをご覧ください。

http://www.volvocars.com/jp/buy/highlights/polestar/polestar-my16?TopHero_right_20150601

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2015.07.03

ボルボ夏の安心無料点検 実施中!7月1日から9月30日まで!

★コクスン夏の愛車”無料点検+エアコン点検”フェア★

期間限定7月1日から9月30日までの3ヶ月間、
コクスンでは愛車の無料点検フェアを開催しています。
通常5000円相当の10項目に及ぶ点検を行います。

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■エンジンルーム・足まわりを中心に10項目の点検サービス

輸入車を長持ちさせる秘訣は、定期的なメンテナンスをしっかりと受ける事です。
しかしながら通常は点検費用だけで1~
2万円近くかかる事もあります。
コクスンでは夏フェアと題して無料点検を期間限定で
開催します(^O^)

点検にはご予約が必要になります。
以下のいずれかの方法をご利用下さい。


・修理のご依頼フォーム http://cocsun.jp/inquire/
request.php に必要事項をご記入下さい。
・メールアドレス info@cocsun.jp に直接メール下さい。
・フリーダイヤル 0120197593 にご連絡下さい。(営業時間10時から19時 火曜日定休)

 

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