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スタッフニュース

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2017.07.28

洗練さが増したフロントフェイス・後期型ボルボV60。

昨日、当店ホームページならびに各広告媒体にネットアップしました、

こちらのボルボV60。

2013年(平成25年)8月以降に発売をされました、マイナーチェンジ後のモデルになります。

 

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デビュー当時の初期型V60は、ヘッドライトが、ローハイビーム部分と

ポジションライト部分が二つに分かれたデザインとなっておりましたが、

マイナーチェンジにより、ヘッドライトが新デザインとなり、ポジション部分も

統合された横長のライトとなりました。

 

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その他にもフロントフェイスのマイナーチェンジとして

よりワイドに広がったフロントグリル、ダクト部分が際立つ新デザインのフロントバンパー

それぞれのモデルグレード、オプション設定で用意されますアルミホイールデザイン等

より洗練されたデザインへと変更がされています。

 

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リアクォーターのショルダー部分が盛り上がった特徴的なサイドシェイプが

魅力的なスポーツワゴン・V60。

ボルボはリアテールレンズのデザイン形状がお洒落で、夜間に光るテールライトが

ひと目でボルボと分かる、アイデンティティの強いブランドです。

 

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フロント部分に備え付けられたセンサーにより

衝突防止自動ブレーキ機構や、前方車のスピードに合わせた運行が可能な

アダプティブクルーズコントロール機構を働かせています。

 

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内装は落ち着いた印象のオフブラックシートを採用。

ステアリングホイール左右にはクルーズコントロールとオーディオの操作スイッチが付いています。

 

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純正ナビゲーションシステムを装備。

 

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トランクルームも余裕のある広さです。

 

こちらのボルボV60は、

2014年式、走行距離39,800㎞、車両本体価格197.7万円となります。

 

上記車両の詳細はこちらをご確認下さい。

その他ボルボV60の中古車情報はこちらをクリック下さい。

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2017.07.27

アイボリーというオリジナルカラーのヴィンテージボルボ。

オリジナルカラー(原色)ではとても珍しいボディカラー「アイボリー」の

ボルボ240ワゴンが入庫しました。

240は角ばった形状やメッキトリム、大型のヘッドライト、とても長いノーズと

現在の新型車では考えられないボディスタイルを持ち、

そのヴィンテージ感満載のフォルムに今もなお根強い人気がある往年の名車です。

 

こちらの240ワゴンは走行距離が102,900㎞と

平成2年式という経年数に比べて走行距離が大変少ない希少な一台です。

 

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平成2年モデルは、リアのトランクガラスが大型化され、

通称「ビッグウィンドウ」と呼ばれています。

同時にエアコンシステムがそれ以前は旧型のR32というエアコンガスを

使用しておりましたが、ビッグウィンドウタイプになった後期モデルからは

新型ガスのR134aを使用。

一本あたりの価格が高額なR32に比べ、割安な134aになった事もさることながら

エアコンシステムの故障確率が大幅に低減されました。

 

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とても長いノーズとテール。

他車には無いこの独特なロングボディが240ワゴンの特徴であり、魅力ですね。

 

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上記でご紹介させて頂きましたボルボ240ワゴンの詳細はこちらを御覧ください。

その他、ボルボ240ワゴン中古車の情報一覧はこちらを御覧ください。

 

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2017.07.26

カクカクの哀愁漂うヴィンテージ感満載のボルボ940ワゴン。

角ばったボディで、古き良き時代の「ザ・自動車」を象徴するような車、

ボルボ940ワゴン。

日本国内では1997年中頃まで正規販売され、生産終了から20年以上が経過する車となりました。

1996年と97年のモデルには、各種の装備品が標準設定されましたお得なグレード、

「クラシック」を用意し、モデル末期の各種機関系が改良を重ね、成熟された

安心できるグレードとして人気がありました。

 

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今回入庫、ご紹介しますボルボ940クラシックワゴンは

走行距離が11万キロと低走行ではありません。

しかしながら、初年度登録からちょうど今年で20年が経過した車と考えると

年間走行距離が平均して5,000㎞程度と、そう多くは無い距離を走られてきた車両だと分かります。

 

いわゆる古い車を仕入れて販売する際に、走行距離で気を付ける事は

15万キロ以上の多走行モデルを仕入れる事があまりありませんが

逆に初年度登録から20年程経過しているにも関わらず走行距離が5万キロ以下の車両。

使用されてきた年数に比べ走行距離が極端に少ないという事は、

上記でも記述、計算しましたように、平均的な年間走行距離が極端に少ないという事です。

その為、単純に走行距離が少ないというだけで、極上車と決める事は一概には出来ません。

実は、エンジンをまったく動かしていない車両で、中古車として20年程の機関中

多くの時間を、中古車販売店の展示場で眠るように放置されていた なんていう事もありえます。

 

私たち中古車のバイヤーとして、こういった過去の経歴を全て探り当てる事が大変難しいのですが

内外装の傷の状態、機関系の不具合が無いか、を出来る限りチェックし、

古い車ほど、走行距離だけで判断せずに仕入れを行うよう心がけています。

 

走行距離についての説明が大変長くなってしまったのですが

こちらの車両は11万キロと日本人が考える中古車購入の際の一つの”安全ボーダーライン”であります

10万キロを超えている車でも、状態の善し悪しをしっかりと見極めて仕入れる事により

逆に走行距離が5万キロ程度の車両と比べても遜色ない状態あるいは、場合によっては

より状態の良い車両を見つける事も可能になります。

 

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今回ご紹介させて頂きましたボルボ940クラシックワゴンの詳細はこちらを御覧ください。

その他、ボルボ940中古車情報一覧はこちらを御覧ください。

 

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2017.07.25

ファイナルモデルのC70カブリオレT5を直接買取しました。

コクスン土浦店にて、ボルボユーザー様より直接買取をさせて頂きました車両が

本日ネットアップ掲載されました。

2013年式のC70 カブリオレ T5 になります。

C70カブリオレは2013年までの販売となっており、こちらの車両がファイナルモデルとなります。

 

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大型化されたフロントグリルエンブレムが特徴的です。

また、ヘッドライトはアクティブベンディング機能付きバイキセノンヘッドライトとなり

フロントフォグライト、ウィンカー付きドアミラーカバー、18インチアルミホイール

を標準装備しています。

 

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走行距離1万キロ代、取扱説明書、点検整備記録簿、新車時保証書、スペアキー完備と

好条件が揃っている一台で、内外装、機関系の調子も良好です。

 

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エンジンは2.5リッター直列5気筒ターボエンジンを掲載。

トランスミッションは5速オートマが組み合わされます。

 

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輸入車のオープン4シーターは珍しく、人とは違う個性的な一台をお探しの方に

オススメです。また北欧デザインに裏付けされた洗練されたデザインが大変お洒落です。

 

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内装シートには特別なプレミアムソフトレザーを使用。

濃紫色のレザーにステッチが施された上質なシートとなっています。

 

ディーラーオプション装備として、カロッツエリア製HDDナビゲーションが

ダッシュボード上部にインストールされています。

 

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リアシートも十分な広さがあり、大人も快適に搭乗可能です。

 

C70カブリオレは中古車市場の流通台数が大変少ないモデルになります。

こちらの車両のように、オーナー様より直接買取をし、

内外装、機関系の状態が良く、また記録簿等が完備された車両はほとんどありません。

 

個性的な輸入車オープンカーをお探しの方は是非お早めにご連絡下さい。

 

上記にてご紹介させて頂きましたボルボC70の詳細はこちらをクリック下さい。

その他、ボルボC70中古車情報はこちらを御覧ください。

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2017.07.22

国内限定30台の特別仕様車・ボルボXC90 V8 Rデザイン。

本日ホームページの新着在庫情報にネットアップさせて頂きました

ボルボXC90は、普通のグレードとは一味違う特別な一台です。

 

なんと2010年7月に、国内たったの30台限定で販売をされたモデル、

特別仕様車の 「 V8 R-DESIGN 」です。

 

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エンジンは通常グレードの3.2リッター 直列6気筒エンジンに替わり

4.4リッター、V8エンジンを掲載。

トルクフルなエンジンにより、2トン超のボディもストレスなく加速させる事が可能です。

 

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エクステリアでは、Rデザインのエンブレムが付いた格子型フロントラジエーターグリル、

18インチアルミホイール、フロント、リア、サイドのシルバー・スカッフプレート、

ラジエーター下のエアインテークダクトにはクローム処理がされ、

ヘッドライトはアクティブベンディング機能付きバイキセノンヘッドライトを装備。

また、メッキドアミラーカバー、シルバー・ルーフレールを装備し

重厚感のある印象を与えています。

 

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2010年モデルから、リアの VOLVOエンブレムの備え付け位置が

それぞれのアルファベットを独立配置させるようになりました。

また、リアテールレンズも前期型モデルとは大きく異なっており

些細な質感の向上が全体の高級感を大幅に増すことに寄与しています。

 

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インテリアは基本的にはXC90デビュー当時のデザインをキープしていますが

こちらもエクステリア同様、細かな仕様を変更させる事により

より完成度の高い、成熟した質感を実現しています。

 

ステアリングホイールには3本型スポークを採用し、

よりスタイリッシュになり、グリップ部分を盛り上がらせてスポーティな仕様に仕上がっています。

 

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ステアリング左右のスイッチには、エアコン操作とクルーズコントロールの操作スイッチが

備え付けられています。

こちらのステアリングホイールはR-デザイン専用設計となっており

スポーティなモデルを表しています。

下部にはR-デザインのエンブレムが装着されています。

 

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ナビゲーションはディーラー装着オプションを装備。

カロッツエリア製のHDDナビゲーションになります。

 

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シートもRデザイン特別装備の

ホワイトカラーステッチ&ライン付き かつ特別な素材を使用しました

「プレミアムソフトレザー」をオプション装備しています。

 

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3つのポジションを記憶する事ができるメモリー機能付きパワーシートを

左右のフロントシートに標準装備しています。

 

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2010年モデルから、フロントフェンダー部分に装着されていたフェンダーミラーが廃止され

助手席インテリアトリムにカメラが内蔵され、サイドビューを望む事が出来るようになりました。

 

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乗車定員は7人となっています。

3列目は2人掛けとなっておりますが、大人が乗るには少し狭いかもしれません。

小学生くらいのお子様が乗られるのに最適な広さとなっています。

こちらの3列シートは格納させる事が可能で、ラゲッジスペースを広く使いたい

日常使いには、フルフラットにしておく事ができます。

 

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ラゲッジスペースは、3列目シートを起こしている状態で

上記写真ほどの広さになります。

ゴルフバック1つ、2つ程は入る大きさです。

チャイルドシートは横向きにする等して、なんとか入る程の大きさです。

 

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3列目を倒すと大きなラゲッジスペースが確保でき、

また上記写真のように2列目もフルフラットにしますと

大人が横になって寝ることが出来るほどの、スペースを確保できます。

 

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格子状フロントラジエーターグリルには、Rデザインのエンブレムが装着されています。

2010年モデルあたりから、ボルボ各モデルのVOLVOグリルエンブレムが大型化されました。

 

 

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こちらで紹介させて頂きましたボルボXC90 V8 Rデザインの詳細はこちらをクリック下さい。

その他、ボルボXC90中古車の情報一覧はこちらを御覧ください。

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2017.07.21

盛り上がったショルダーラインが特徴歴なクーペ型セダン、ボルボS60。

平成23年にビッグマイナーチェンジがされましたNEWボルボS60。

新世代ボルボの象徴としてデビューしましたS60は、今迄のボルボのイメージを良い意味で覆す

とても洗練され、スタイリッシュなプロポーションを手に入れました。

走りの面でも、それまでのゆったりとした乗り心地から、キビキビと走り込める

若々しいイメージを印象づけるエンジン・ミッション構成になりました。

 

先週に入庫し展示販売を始めましたこちらのS60は

初期モデルのドライブeになり、安全装備が充実したセーフティパッケージを掲載しています。

 

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リアクォーター部分のショルダーラインがぐっと盛り上がっているのが特徴的で

ライオンやチーターといった動物的な要素を感じさせています。

きびきびと走りも楽しめる新型S60だからこその象徴的なデザイン要素ですね。

 

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フロントグリル内の左側に備え付けられたお弁当箱のようなボックスは

前方障害物を検知するためのセンサーとなっており、ボルボが世界で初めて

市販車に装備をしました衝突防止自動ブレーキの主要装置です。

このグリル部のセンサーが付いている車両がセーフティパッケージ掲載車なのですが

平成25年後期モデル以前は、セーフティパッケージがオプション装備だった為

自動ブレーキ機能が掲載されていない車両もあるので、ご購入検討時は注意が必要です。

 

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先代S60から、ボルボのミッドタイプセダンの伝統として

クーペスタイルのセダンとなっており、リアシートが若干狭く設計されています。

 

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北欧スカンジビアンデザインを取り入れたインテリアデザイン。

このS60から始まった現在のボルボを象徴とするデザインの

フリーフローティング・センタースタック。

ステアリングホイールにはオーディオコントロールスイッチとともに

クルーズコントロールの操作ボタンも備え付けられています。

 

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グリップ部分が盛り上がっているスポーティ仕様なステアリングホイール。

 

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純正のHDDナビゲーション、地上デジタルTV、ETCを標準装備しています。

 

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落ち着いた印象を与えるオフブラックの内装に、

シックなシルバーメタリックのボディカラーの組合せ。

内外装とても綺麗な一台です。

 

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トランクスペースはさすがはボルボという、広々とした容量を確保しています。

さらにはリアシートを倒す事ができ、トランクスペースの大幅な拡張が可能です。

 

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ご紹介致しました上記のボルボS60情報はこちらをクリック下さい。

その他、ボルボS60の中古車情報一覧はこちらを御覧ください。

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2017.07.20

フェイスリフト後の新型ボルボV40、新色のアマゾンブルーが入庫しました。

2016年に内外装がマイナーチェンジされました新型ボルボV40が入庫しました。

こちらは新色のアマゾンブルーで、とってもお洒落な一台です。

アマゾンブルーはボルボの往年の名車「アマゾン」をオマージュされて新色追加されたボディカラーになり

メタリック塗装では無い、ベタなボディー色、淡いブルー色が特徴です。

 

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エクステリアではフロントフェイスが一新されました。

新型XC90から採用されました北欧神話由来の「トールハンマー」を模したT字型のLEDヘッドライトを採用。

ボルボのブランドエンブレムを変更され、よりシンプルなロゴとなりました。

グリルは縦ラインに統一され、ブラックピアノ調に塗装されました。

これにより高級感がぐっと増した印象を与えています。

 

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内装には新デザイン3種類のアルミパネルを採用。

新たに設定されましたグレード T3モメンタム(旧SEに該当)では

チェック柄のテキスタイルシートが北欧らしい大変お洒落なシートになっています。

 

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安全面では、歩行者やサイクリストまで検知可能な自動ブレーキを含む

10の先進安全機能「インテリセーフ」を掲載しています。

 

また、オプション設定で用意されていました歩行者エアバックを

今回から全グレードに標準装備しています。

歩行者側の安全も真剣に考えるボルボならではですね。

 

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ご紹介させて頂きました2016年式ボルボV40T3モメンタムの詳細はこちら。

その他、ボルボV40中古車情報一覧はこちらを御覧ください。

 

 

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2017.07.19

改良モデルのボルボXC90-大型グリルエンブレムやサイドビューカメラを採用しました。

先日土浦店に入庫しました平成22年式のボルボXC90は

大幅な改良が行われた最終型に近いモデルです。

改良ポイントは、大型のフロントグリルエンブレム、

フロントフェンダー装着されていた小型のサブミラーを廃止し

全車にサイドビューカメラを標準装備(室内にカメラ画像を表示)

クロームトリム付きフロントバンパーエアインテーク、

シルバーカラーのルーフレール、速度感応式パワーステアリング機構

専用18インチアルミホイール「CAMULLUS」等を装備しています。

 

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エンジンは238馬力のガソリン、3.2リッター直列6気筒DOHC。

トランスミッションは、ギアトロニック付き6速オートマを搭載。

 

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インテリアにはところどころにシルバーメタルの装飾が施されており

細かな演出ではありますが、インパネデザインやステアリングホイール、

エアコンルーバーの質感を高めていますね。

 

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ステアリングホイール左右に付いているスイッチでは

クルーズコントロール、オーディオ操作が可能です。

 

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シートは3列式となっており、合計7人が搭乗出来ます。

3列目は少しスペースが小ぶりで、大人が乗るよりも小中学生の子供が乗るのに

最適な大きさです。

 

 

上記にてご紹介させて頂きました、ボルボXC90の車両詳細はこちら

その他ボルボXC90の中古車情報一覧はこちらを御覧ください。

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2017.07.18

ボルボV60クロスカントリーを解説。ガソリン・ディーゼルモデルの詳細。

ボルボはワゴン車から派生させてモデルラインナップを増やす事が得意なメーカーです。

 

1997年にボルボは初めてフルタイム4輪駆動モデルとして、V70のリフトアップモデル、V70クロスカントリーをデビューさせました。

その後、呼び名をXC70と変えて、都会派ステーションワゴンのみならず、悪路にも対応したクロスカントリーモデルのラインナップを増やしていきました。

 

そんなボルボがV70を廃止させたのが2016年。現行ボルボの主力車種としてV60が中心に添えられてからの、大ヒットモデルV70を終焉させました。

そして、そんなV70のクロスカントリーモデルでありますXC70の系統を引き継ぎ、満を持して登場したのがV60クロスカントリーとなります。

 

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■モデル概要

ボルボV60クロスカントリーは、スポーツワゴンとして人気の高いV60の基本フォルムをそのままに、車高を65mm高くし、SUV仕様としたモデルです。

アバンギャルドなV60の洗練さに、クロスカントリーとしてのタフさを増したエクステリアデザインが特徴的です。悪路でも、市街地でも扱いやすい地上高、見晴らしの良さが売りです。

悪天候や荒野でも余裕を持って走行する事が可能な大人のワゴンです。

 

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■エクステリア

ハニカムメッシュのグリル、窓枠とドアミラーはブラックに塗装され、前後左右にはメタリック調のスキッドプレードが装着。

またルーフレールと専用のホイールデザインを装備し、都会派なSUV型ステーションワゴンを感じさせるスタイリッシュなデザインです。

 

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■インテリア

インテリアデザインはV60とほぼ共有の仕様となっています。フリーフローティング・センタースタックと呼ばれる特徴的な北欧デザインのセンターコンソールが特徴的な現行のボルボですが、ビーチウッドパネルの質感の高さや、シルバーメタルの流線的な処理が上質さを演出しています。

 

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(画像は欧州仕様となります)

 


■スペック

・ボルボV60 クロスカントリー D4 SE

全長✕全幅✕全高:4640,mm✕1865mm✕1540mm

ホイールベース:2775mm

車両重量:1730kg

駆動方式:FF

エンジン:2.0L直列4気筒DOHCディーゼル

最高出力:140kW(190ps)/4250rpm

最大トルク:400Nm(40.8kg-m)/1750-2500rpm

トランスミッション:8速トルコンAT

JC08モード燃費:19.5km/L

使用燃料:軽油

サスペンション:前:マクファーソンストラット式
        後:マルチリンク式

タイヤサイズ:前後:235/55R17
       試乗車は前後:235/50R18

車両本体価格:494万円

 

・V60 クロスカントリー T5 AWD SE 

車両重量:1790kg

駆動方式:AWD

エンジン:2.5L直列5気筒DOHCターボ

最高出力:187kW(254ps)/5400rpm

最大トルク:360Nm(36.7kg-m)/1800-4200rpm

トランスミッション:6速トルコンAT

JC08モード燃費:12.6km/L

使用燃料:プレミアム

サスペンション:前:マクファーソンストラット式
        後:マルチリンク式

タイヤサイズ:前後:235/50R18

車両本体価格:519万円

 


■関連リンク

ボルボ V60 クロスカントリー オフィシャルサイト (volvocars.com/jp)

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2017.07.17

R-DESIGN専用色レーベルブルーのボルボV40。

先日当店に入庫しましたボルボV40 T5 Rデザイン。

こちらはRデザイン専用設定がされておりますレーベルブルー。

ボルボのスポーツカー部門を担当しておりますポールスター社製の

オリジナルカーで使用されている特別なカラーになります。

 

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T5 Rデザインは2Lのアイドリング機能付きエンジンを掲載しています。

エンジン始動時には、1.6Lエンジンとは一味違う、心地よいサウンドを奏でます。

 

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Rデザイン専用パーツとして

ブラックピアノ調フロントグリル&Rデザインエンブレム

専用フロントバンパー

18インチアルミホイール

シルクメタルドアミラーカバー

リアデュフューザー&左右二本出しマフラー

リアルーフスポイラーを装備。

 

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インテリアの装備としては

本革&パーフォレ-テッドレザーコンビネーションシート

スポーツステアリング、専用液晶デジタルメーターパネル

ストライプライン付きフリーフローティングセンタースタック

をいう特別な専用装備とともに

 

ダッシュボード内蔵型HDDナビゲーション、地上デジタルTV

アダプティブクルーズコントロール、アイドリングストップ

キーレスドライブ、イルミネーションシフト など充実した装備の一台です。

 

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安全面はもちろんの事、標準装備から充実しています。

衝突防止自動ブレーキシステムの精度も向上し、

装置の作動領域が50㎞/h以下へと拡大され、より安全性が増しました。

 

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ボルボV40中古車の在庫情報はこちらを御覧ください。

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