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スタッフニュース

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2018.01.26

2020年モデルの新型ボルボV60情報

スウェーデン北部にて、2020年に発売されると噂されている

ボルボの新型V60の走行写真がスパイショットされました。

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プラットフォームはXC90、V90、XC60同様のSPA(スケーラブル・プロダクト・アーキテクチャ)を使用しています。

画像を確認する限り、ヘッドライトは新型XC60同様にトールハンマー型ヘッドライトの中央先端がフロントグリルに向けて少し枠を飛び出したデザインになっていますね。

 

若干見えるフロントグリルはV90同様に、センター部分が窪み立体的な構造となっており、より一層の高級感が出ている印象です。

 

注目すべきは左フロントフェンダーに備え付けられた、おそらく電気充電の為の蓋です。

ボルボは2019年以降の全車両を電動化させると公言しています。これは電気自動車(EV)だけではなく、プラグインハイブリッド、マイルドハイブリッドを含めていますので、ガソリン燃料車と電気を組合せた商品ラインナップです。こちらのスパイショットではボルボ社員と思われる人物がガソリンスタンドで給油をしているシーンもあり、プラグインハイブリッドあるいはマイルドハイブリッドのテスト車両であると思われます。

 

昔からボルボのアイデンティティを表しているリアテールランプは中央から左右にシェイプしたキープコンセプトなデザインながら、中央部分のライト形状が上下分離しており、より特徴的なデザインとなるはずです。

 

ボルボのメインゾーンとなるV60シリーズは中間所得層を狙った、ボルボにとって一番のセールスカーになるはずですから、そのデザインの高級感、洗練さ、そして電動化を含めた先進性に注目を集めていくはずです。スパイショットを見る限り、大変期待のできる一台になりそうですね。

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2018.01.03

新年明けましておめでとう御座います。

新年明けましておめでとう御座います。

2018年の年頭にあたり、謹んで新年のご挨拶を申し上げます。 .

昨年はレイブリックのグループ化という、大きな飛躍をした出来事がありました。

今年は今一度、地に足の着いた経営を意識し、経営の盤石な基盤を構築する一年にしたいと思います。

 

そして、新年の抱負を単語で掲げると

『前進』 という言葉が浮かびました。

 

社員の幸せを一歩前進させる。

お客様の幸せを一歩前進させる。

一歩と言わず二歩三歩と前進させていきます。

 

昨年よりも今年は、一歩でも前進し

昨年よりも幸せになった。と実感できるように

経営を前に進めていきます。

立ち止まり続けてその場で変化を恐れて変わらない事は

”衰退”を意味します。

去年と一緒を続けていては、やがて組織風土が停滞し、競合他社に負け、時代の波に押し潰されてしまう事は火を見るより明らかです。

私達が前進を選ぶ事によって

社員、お客様、皆さんの家族の将来に渡って幸せが可能になります。だからこそ、改善や、新しい試みに挑戦していく必要があります。

 

全ては

社員の幸せの前進のため。

お客様の幸せの前進のため。

昨年よりも今年は幸せが増えたと感じてもらえるように、一年間全力で経営をしていきたいと思っております。

本年も一年間どうぞ宜しくお願い致します。

 

コクスン株式会社

代表取締役 平野真矢

 

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