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スタッフニュース

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2017.06.22

パワーブルーメタリックのS60が入庫しました。

パワーブルーメタリックという爽やかな水色が魅力的な

フェイスリフトされたマイナーチェンジ後のボルボS60が入庫しました。

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外装には、シルバー色のフロントデコフレーム、サイドスカッフプレート、リアデュフューザーがセットになった、エクステリア・スタイリング・パッケージ付きで、

より高級感が増した特別な一台です。

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マイナーチェンジでは、エクステリアのデザイン変更がなされ。

新デザインのヘッドライト、よりワイドになった大型のラジエータグリル、

水平なクロームトリム、フロントバンパー形状の変更により

洗練され、高級感溢れる顔立ちとなりました。

 

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フロントバンパー下部に装着されたフロントデコフレーム。

 

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サイドスカッフプレート。

 

 

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リアマフラーの形状に合わせたリアデュフューザー。

 

 

 

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内装は落ち着いたスカンジナビアンデザイン。

オフブラックの本革シート、シルバーメタル&本革巻きステアリング

アルミ調パネルのセンタースタックコンソール。

 

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マイナーチェンジ後のモデルからは

ステアリング裏にパドルシフト機能を装備。

 

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新デザインのシフトノブ。

 

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バックカメラ付き。

 

安全面では、ヒューマンセーフティ(歩行者検知機能付き追突回避、軽減フルオートブレーキシステム)

自転車に乗った人も感知する「サイクリスト検知機能」が追加されました。

 

こちらのパワーブルーメタリックは

このマイナーチェンジ後から導入された新色になります。

※他にも追加された新色には

 クリスタルホワイトパール、ブライトシルバーメタリックがあります。

 

 

ボルボS60の中古車情報はこちらから

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2017.06.16

味わいが全てのボルボのフラッグシップモデル。

こんなボルボを仕入れてみました。

 

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そう、ボルボS90です。

今年から新型S90がデビューしましたが、

こちらは1998年11月まで販売されていた旧型モデルになります。

 

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Aピラーから天井、リアにかけて角ばったフォルムが

まさに、味わいを感じさせてくれる一台です。

 

S90の前に発売されていた960シリーズの後継モデルで、

当時のボルボのフラッグシップモデルでした。

 

掲載エンジンは200馬力の直列6気筒3L、DOHC、24バルブ。

駆動はFRとなります。

 

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ノースフェイスがとにかく長い…。

そして、”カクカク”のフォルムが素敵です。

ボルボ大好きな私としては、現行型の流線的なフォルムも好きですが

850、240、940、そして960シリーズといった角ばったボディに

魅力を感じて仕方がありません。

 

こういったレトロな”物”に味わいや哀愁、そして所有を通じて

自己満足を感じるのは私だけでしょうか?

 

 

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こちらの車両は、グレードが3.0で

一番廉価なグレードとなります。

シートは本革シートでは無く、布シートになります。

こちらの車両は、内外装とても綺麗で、走行距離が5万キロ以下の極上車。

 

こういった出物は中々現存していません。

 

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オーディオには850Rやクラシックパッケージに使用されています

アルパイン製の純正オーディオ”プレミアムサウンドオーディオ”を装着。

 

ボルボのウッドパネルは、環境にも配慮した素材となっており

樹脂素材の表皮に薄くウッドを張り込んだ突板タイプになっています。

 

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このS90の詳細情報はこちらより

http://cocsun.jp/sell/cat79/cat82/s9030.php

※売約がされた場合はリンク先がエラーとなります。

 

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2017.06.08

お値打ちなボルボS60が入庫しました。

ボルボの場合、Vシリーズのワゴンに比べ、Sシリーズのセダンタイプの方が

中古車価格がお値打ちになる傾向があります。

実感値として20万円から40万円程の値下がりがあると感じます。

 

理由としては、やはり「ボルボ=ワゴン」のイメージが強く

ワゴンのボディをセダンにした”感”が昔の850シリーズの時に日本人に植え付けられた為のように思います。

 

最近のボルボセダンは、ボディラインが滑らかなカーブを描き

リアクォーターのショルダー部の盛り上がりがとても”セクシー”なモデルです。

ワゴンのような、ラゲッジスペースが必要ないと感じる方には

お値打ち感があり、滑らかなフォルムが魅力的なSシリーズがオススメです。

 

一昨日にネットアップ致しました、こちらのS60は

車両本体価格が79.7万円と大変お値打ちな一台です。

 

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シルバーメタリックのボディが落ち着いた印象の、大人なセダン。

走行距離が7万キロ台という事でお値打ちな価格設定となっていますが

内外装の状態も良く、機関系に不具合もありません。

 

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特徴的なリアビューを持つボルボS60。

昔の850シリーズから、ボルボはワゴンもそうですが

リアテールランプの形状が特徴的で、他社にはない個性がありますね。

 

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リアクォーターのショルダー部が

盛り上がっており、全体的にグラマラスなラインが印象的です。

フルモデルチェンジされたS60が発表された時に、特にPRされたのがこのラインでした。

 

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フロントグリルのエンブレム横についているお弁当箱のような黒い箱。

何だか分かりますか?

 

こちらは、セーフティパッケージと呼ばれるオプション装備が

装着されている車両にのみ設置されており

自動ブレーキシステムによる障害物感知を行うセンサーの役割をします。

 

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スカンジナビアンデザインがお洒落な新世代ボルボの内装。

フリーフローティングと呼ばれるセンタースタックコントロールが

特徴的で、わずかにドライバー方向に傾斜されたセンタースタックが

洗練されたデザインとともに高い機能性を持ち合わせます。

 

この高いデザイン性と機能性を合わせもつ事が

スウェーデンを始めとする北欧企業の特徴ですね。

 

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本革巻きステアリングには

左にクルーズコントロール、右側にオーディオ類の

操作スイッチが装着されています。

 

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センタースタックコントロールでは

オーディオ、ナビゲーションシステム、空調システム、各種安全機能の

設定が可能です。

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ドアミラー下部に設置されたカメラは

BLISと呼ばれる、左右に迫る後続車の位置を感知し

車線変更時や右左折時の、事故を防止します。

 

 

こちらのボルボS60の詳細情報は

下記より御覧ください。

http://cocsun.jp/sell/cat79/s60e-2.php

※売約後はリンク先が無くなります。

 

ボルボ中古車情報はこちらから

http://cocsun.jp/sell/

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2017.04.28

新型ボルボXC90に関して

昨年2016年に国内販売をされました新型ボルボXC90。

現在コクスンの土浦店に1台展示をしています。

 

高級感が一段と増した新型XC90。

フォードグループから抜けたボルボが、SPAと呼ばれる新世代プラットフォームを開発し

初めて採用したのがこのモデルです。

 

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ヘッドライトは北欧神話に出てくるトールハンマーをモチーフとした

T文字を横にしたLEDライトを採用。

今年発表されました新型のV90、S90、XC60にも採用されている

新世代ボルボを象徴とするライトデザインです。

 

夜間に一際目立つ存在感が格好いいですね。

 

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インストゥルパネル中央には大型のタッチパネルディスプレイがあります。

アップルCarPlayを掲載し、使いやすいインターフェースを持ちます。

 

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土浦店にありますのは中間グレードのT6 AWD Rデザイン。

大型のRデザイン専用アルミホイール、エクステリアパッケージが特徴的な

スポーティなモデルです。

 

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キーは内装の仕様と合わせられた独自の物に。

高級感のある内外装に、完成度の高さが際立ちます。

 

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土浦店にて展示しています新型XC90の詳細はこちらから

http://cocsun.jp/sell/cat79/cat80/xc90t6awdr.php

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2015.12.27

ボルボV70Rの希少色パッションレッドが入荷!

285型のV70にはRという特別仕様車があります。

 

専用のフロントバンパー、スポーツセッティングサスペンション、17あるいは18インチの5本スポークアルミホイール”ペガサス”を装着し

スポーティな外観の印象を与えています。

 

エンジンは特別にチューニングアップされ、内装もR専用のステアリングホイール、セミバケット式の本革シートを標準装備。

 

販売台数も限定されている希少なRには、5色程度のエクステリアカラーが設定されています。

年代によって異なりますが、

カラーとして多いのが ブラックサファイヤメタリックとシルバーメタリック。

 

次に チタニウムグレーパールが多く、

最終年モデルにはソニックブルーパールという限定カラーも設定されています。

 

そんなRに意外に知られていない設定カラーがあります。

それはパッションレッド。

 

艶やかなレッドに、スポーティなRの外観がとてもマッチし、

よりインパクトのある印象になりますね。

 

販売台数自体も大変少なく、コクスンでは実は初のRスペシャルレッドを仕入れしました。

 

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パッションレッドRの詳細はこちらを御覧ください。

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2015.12.23

アクティブバイキセノンヘッドライトの新着車両

【ボルボ中古車新着情報】

285型V70の最終モデル、クラシックはヘッドライトがアクティブバイキセノンとなり、水晶球が備え付けられ、見た目がよりスタイリッシュになりました。

 

こちらのパッションレッドの色味は人目を引く艶やかなレッドで人気があります。

 

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最終年 平成19年モデルから導入されたアクティブバイキセノンヘッドライト。

カーブ時にステアリングを切った進行方向に、中央の水晶型のライトが動きます。

 

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ボルボではモデル末期にクラシックという各種の装備が充実したグレードを設定します。

 

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艶やかなボルボV70後期型のパッションレッド。

 

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内装はシックな印象の黒本革シート&ウォールナットウッド調の落ち着いたテイスト。

 

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ボルボV70 クラシックの詳細はこちらより 

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2015.09.21

V70 R 後期モデルが入庫しました!!

こんにちは。

先日、待望の2006年モデルV70(285型)Rが久々に入庫しました。

2006年モデルのV70Rは以前のモデルと比べ大きなマイナーチェンジを行った

モデルとして大変人気があります。

 

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ボディカラーは後期最終モデルより追加されたカラーの「ソニックブルーパール」

非常に鮮やかなブルーでスポーティな印象を与えてくれるカラーです。

さらに06yモデルより6速トランスミッションを装備している事も人気の一因です。

 

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パワーユニットは2500ccハイプレッシャーターボ 直列5気筒エンジンを搭載しており、最大出力300ps・最大トルク40.8kg/mを発生します。

ハイパフォーマンスカーに恥じない仕様ですね(^o^)

又、2013年・56021km時にタイミングベルトも交換されておりメンテナンスもしっかりとされていたかと思います。

AWDシステムもプレチャージ式電子制御システムに変更されております。

 

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サスペンションはR専用セッティングのFOUR-Cアクティブシャシーダンパーコントロールを搭載し、

COMFORT → SPORT → ADVANCEDと状況に合わせて瞬時にサスペンションの固さを選択できます。

 

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さらに、さらに、スポーティー感溢れるR専用の260km/hメーターパネルがユーザー心理をくすぐりますね(^○^)

 

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足元もR専用18インチホイール「Pegasus」を装着し、ブレーキはフロント&リアともにbrembo製4ピストンキャリパーで

強力なストッピングパワーを確保。ディスクローターも専用の330mmローターを装備しています。

 

他にもスピーカーはharman/kardonの11スピーカーシステムを採用されているなど

通常のV70とは一線を画す装備が目白押し!!

 

ボルボ好きなら一度は憧れるV70 Rを是非直接ご覧下さい!!

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2015.08.23

V70 285系最終モデル クラシックが入庫!

こんばんは、コクスンの松村です。

本日はとてもお値打ちなV70クラシックをご紹介致します。

 

285系の最終モデル、クラシックが入庫しました!

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皆さんご存知だと思いますが、

クラシックと名のつくボルボは、そのモデルの最終年式を意味します。

なので、中古市場でも値段がなかなか落ちないのですが、

距離6万以下のクラシックが¥1077,000 と100万円に近い金額でご紹介できることに

かなり興奮しております!笑

 

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クラシックの標準装備である

レザーシート、シルバーのルーフレール、サンルーフ

がついているほか、

あるとかっこいいシルバーのメッキモールやリアスポイラーまで

ばっちり装備されてるんです!!

ちなみにこのお車

クラシックの中でも

平成19年式以降に生産されたモデルになりますので

ステアリングは3本スポークとこれもまた魅力の1つです!!!

 

気になる方は、ぜひご来店頂きたく思います!!!

皆様のご来店、心よりお待ちしております。

 

詳細は下記まで

http://auto.jocar.jp/HP/HP/CarDetailReference.aspx?HNCD=001460&HED=0&WKD=1&GM=CH00001742

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2015.06.27

オークションで良質なボルボを仕入れる為の目利きとは。

コクスン バイヤーの平野です。

今日は朝早くに起きて、自宅からバス、電車、新幹線と乗り継ぎ3時間をかけて兵庫県神戸市に来ました。

もちろん毎週恒例の仕入れの為です。

神戸の中古車オークション会場は日本国内でも有数の規模を誇り、毎週1万台前後もの中古車が一同に介し

全国の仕入れバイヤーによる競り合いが繰り広げられます。

 

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私はボルボ専門で仕入れをしていますが昨晩にピックアップした仕入れ希望リストで合計20台もの気になるボルボがありました。

昨晩まではネットの管理サイトで明日出品される予定のボルボを、車種、走行距離、検査員による評価点、各種の装備や色をもとに絞り込み

これなら当店に展示しても大丈夫ではないかと”思われる”物をピックアップします。

ここまでが準備段階です。

 

実際にオークション会場に到着したらリアルタイムでの競りが繰り広げられます。

購入予定車両が競りに掛かる前に、広大な土地に置かれている目当てのボルボを探し、ここからがバイヤーとしての目利きが始まります。

 

結論から申しますと、今回実車を見る前にピックアップした車輌20台のうち

実際に購入し、当店で展示できる車=私がお客様に販売を出来ると確証できたボルボは、たったの6台でした。

 

ボルボの仕入れを10年近くしていますが私が実際に現車を見て気をつけている事を書きたいと思います。

 

まずは外装を一回りみていきます。

外板パネルと言われるボンネットや各ドア、前後ろのバンパーも含めて傷や凹みを見えていきます。

中古車ですから100%傷がないクルマはありませんが、これくらいの傷であれば問題ないであろうという線引ラインがあります。

目立つ傷、事故車に近い傷凹み、あまりにも修理が必要な大きな傷がある車輌は仕入れから省かれていきます。

 

次にタイヤとアルミホイールをチェックします。

タイヤは残り山と偏摩耗がされていないかをチュックします。

アルミホイールはホイール各箇所の傷、特にリムキズを見ていきます。

 

外装周りを確認した後に内装を見えていきます。

まずとても肝心なのが室内の匂い。

これは画像では判断できない部分になりますので、必ずチェックをするようにしています。

主に、喫煙臭、ペット臭、コロン(香水)臭が無いかを確認し、もし何れかがある場合はどれだけ内外装の状態が良くても仕入れをしません。

 

内装はシートの汚れや破れ、天井の内張りの剥がれ、ウッドパネルの状態、ハンドルの状態、各種電装品(オーディオ、エアコン装置、ドアミラーの格納と上下左右動作、サンルーフ)等を確認していきます。

エンジンも掛け、異音や振動が無いかを丹念に確認します。

ミッションはバックとドライブに入れてショックとタイムラグが無いかを確認します。

 

エンジンルームも開けて、オイル漏れの有無やタイミングベルトの交換履歴等を確認します。

 

これらの全てを確認し、納得できるもの、展示したいと思える物、お客様に喜んで頂ける、自信を持って販売できる車輌のみを仕入れるように心がけています。

今も仕入れの途中ですが、現在2台の良質車かつ希少車の仕入れに成功しています。

 

大変珍しい左ハンドルのV50。

 

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ほとんど見かけない後期型V70のワインレッドカラー。(希少すぎて正式なカラーネームがまだ分かりません(汗))

 

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今夜は帰宅が23時頃になると思いますが、私自身バイヤーとして良質な車輌を仕入れに

毎週神戸に行くのが楽しくて仕方がありません。

やっぱり中古車、特に輸入車は目で見て現物チェックをして出ないと自信を持って仕入れが出きないですからね。

 

あともう数台の競り合いを頑張ります(^^)!

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2015.05.23

希少なボルボV70後期型の左ハンドル!

こんにちは! コクスンバイヤーの平野です。

本日はとっても希少なボルボをご紹介したいと思います。

 

2005年式の後期型V70(285型)では大変珍しい左ハンドル車を仕入れました(^^)

もちろんディーラー車です。

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左ハンドルは新車時にオーダー設定でしたので、販売台数は極端に少なく

こちらの2.5Tといったハイグレードモデルに多くあります。

 

ちなみにスウェーデン本国は左ハンドル設定です(^^)

 

285型のV70では、インテリアデザインの向きが右と左では大きく異なる為

同じV70でもまったく違う印象を与えてくれます。

当店のお客様や、購入を検討されている方にも左ハンドル限定で探されている方も多く

前回仕入れをしましたV70のホワイトパールは入庫後2週間ほどでご契約が決まりました。

 

数ヶ月に一度、少ない場合は半年に一度程度しかオークション市場に出回らない後期型左ハンドル。

とっても希少な一台です!

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こちらのおクルマの詳細情報はこちらより↓

http://auto.jocar.jp/HP/HP/CarDetailReference.aspx?HNCD=001460&HED=0&WKD=1&GM=CH00001663

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