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スタッフニュース

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2017.07.11

ボルボの特別限定車・XC90ブラックパールエディションが入庫しました。

2006年に発売されましたボルボの特別限定車

XC90ブラックパールエディションが入庫しました。

当時250台のみの限定販売がされたモデルになります。

 

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このモデルは映画「パイレーツ・オブ・カリビアン・デッドマンズチェスト」

をモチーフに、ジョニー・デップ扮するジャック・スパロウ船長が操る、

ブラックパール号からモデル名が付けられました。

なぜパイレーツ・オブ・カリビアンの名前が冠せられているかというと

ボルボは世界的なヨットレース「オーシャンレース」への協賛を長年続けており

このオーシャンレースの2005-2006年大会に、ウォルト・ディズニー社が

「パイレーツ・オブ・カリビアンⅡ号」を参戦させたのがきっかけでした。

ちなみに、このヨットレースを記念した特別仕様車「オーシャンレースリミテッド」も

毎年ボルボの各モデルに設定をされています。

 

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ブラックパールエディションの特別装備を解説します。

外装色はブラックサファイヤメタリックのみの設定になっています。

17インチのアルミホイールはガンメタリック塗装されています。

もととなるグレードがベースモデルとなっていますので、

ヘッドライトは中のリフレクター部分が黒いタイプになっていますが

ライトはバイキセノンヘッドライトを掲載。

リア5面ガラスは販売当初より濃色化工がされています。

 

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リアルーフスポイラー、チルト機構付き電動ガラスサンルーフ、ルーフレールを装備。

 

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インテリアは、黒本革シートに

ブラックアルミニウムのセンターコンソールと

ブラックでシックに統一されています。

 

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前席ヘッドレストに埋め込まれた7インチワイドスクリーン、

センターアームレストには後席専用DVDプレーヤー、マルチメディア用の

AVターミナル、ヘッドフォンソケット、赤外線ワイヤレスヘッドフォン、

リモコンを装備しています。

 

内外装ブラックを基調としたアーバンスタイルなボルボXC90の特別限定車。

中古車流通はとても少なく、当店でも入庫次第すぐに契約となる事が多い車両です。

 

 

ボルボXC90中古車情報はこちらより御覧ください。

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2017.07.10

社内雰囲気のご紹介

コクスンの社内雰囲気をちょこっとご紹介したいと思います。

コクスンは北名古屋店と清須市にある整備工場、茨城県の土浦店と

3つの事業所で、合計29名のスタッフが働いています。

 

創業から11年が経過し、徐々にではありますがスタッフも増え

長く働くスタッフも多くなってきました。

スタッフ同士の仲も良く、外から感じて頂く以上に

社内雰囲気はアットホームな会社となっています。

 

コクスンの特徴として

スタッフ誕生日をみんなで祝う文化があります。

会社の制度にもなっており、社員誕生日には

会社が金銭負担をして、誕生日ケーキと、プレゼント(同僚が選びます)

を誕生日スタッフに送ります。

なんとも心温かくなる誕生日会を毎月のように行っています。

 

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誕生日会の風景は社内SNSで共有され

多店舗の皆でお祝いコメントを残します。

 

表には出てこない、コクスンの文化ですが

こういった、思いやりを持った機会を作り、続けていく事で

お客さまにも伝わる、誠意やアットホーム感が醸成されていければ

最良だと思っています。

 

 

【コクスン 土浦店では 営業・整備士スタッフを募集しています】

マイナビ転職サイトにて詳細を御覧ください。

営業職の詳細はこちらを御覧ください。

整備士職の詳細はこちらを御覧ください。

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2017.07.08

鮮やかなレッド。国内100台限定のボルボV50 Rデザイン。

鮮やかなパッションレッドに、スポーティな内外装の特別な一台が入庫しました。

国内限定100台販売の、ボルボV50 2.0Rデザインです。

 

スポーティで洗練されたデザインが特徴のRデザイン。

専用装備の特別にチューニングされたスポーツサスペンションを採用。

ショックアブソーバー、アンチロールバー、リアブッシュ等に強化部品を使用。

よりスポーティなハンドリングを実現し、かつ安定したスポーツドライビングとなっています。

 

 

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エクステリアには専用のフロントスポイラー、サイドスカート、リアルーフスポイラー

リアスカート、専用17インチアルミホイール、

フロントグリルエンブレム、シルクメタルドアミラーカバー。

 

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インテリアは、専用のスポーツステアリングホイール、

ブルーデザインのメーターパネル、アルミニウムフリーフローティングセンターストック

V-Flex・スムースレザーコンビネーションを採用。

 

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AUXケーブル、USB端子ケーブルの接続が可能です。

 

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ディーラー販売時オプションのカロッツエリア製HDDナビゲーションを装備。

こちらは格納する事が可能です。

 

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ボルボ専門店コクスンの ボルボV50中古車情報はこちらを御覧ください。

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2017.07.07

ボルボの代表的デザイン・フリーフローティングセンターストック。

近年のボルボを語る上で欠かせないのが、

フリーフローティング・センターストックというボルボ固有のセンターコンソールデザインです。

2004年のボルボV50・S40・C30から、ボルボ各モデルのインテリアデザインキーとして導入されました。

ボルボの故郷であり、本社がありますスウェーデンは、日本でも北欧デザイン発信地として有名ですね。

そんな北欧の代表的家具であります、”セブンチェア”からインスピレーションを受け、特徴的な流線デザインとなっています。

 

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センターストックの後ろ側は空洞となっており、小物置きとして空間の有効活用が出来ます。

程よい薄さのパネルとなっており、絶妙な角度で傾斜が付いています。

まさに芸術的なセンターコンソールデザインと言えます。

 

モデルやオプションによって、その形状は異なっており

素材もアルミパネルから、ウッドパネルの物まで幅広く取り揃えがあります。

 

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↑ ボルボ C70 カブリオレ のフリーフローティングセンターストック

 

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↑ ボルボ V40 のフリーフローティングセンターストック

 

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↑ ボルボ V40 クロスカントリー のフリーフローティングセンターストック

 

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↑ ボルボ V70 135型 平成25年式以降モデル のフリーフローティングセンターストック

 

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↑ ボルボ V60 のフリーフローティングセンターストック

 

2004年以降、北欧ボルボのデザインキーとなっていますフリーフローティングセンターストック。

温かみと、洗練されたお洒落さがあり、芸術的なデザインですね。

 

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2017.07.07

落ち着いたカラー、マジックブルーパールのボルボC70カブリオレ。

先日の入庫に引き続き、ボルボ唯一のオープンモデル、

ボルボC70カブリオレが入庫してきました。

色味は落ち着いたカラーのマジックブルーパール(紺色)です。

 

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この年式のC70には以下のボディカラーが設定されています。

・ブラックサファイヤメタリック

・ブラックカラントパール

・マジックブルーパール

・フリントグレーメタリック

・セレスティアルブルーパール

・シルバーメタリック

・パッションレッド

・ザンジバルゴールドパール

 

なにやらカラーネームを見ただけでは、イメージが湧かない物も多いですね。

ボルボには色味の洗練された素敵なカラーが多いので、各色見比べてみるのもいいですね。

 

こちらのマジックブルーパールは

2006年式以降のボルボV70にも設定されている定番カラーです。

ブラックサファイヤメタリックは一般的すぎて、かつ落ち着いた色味を好む方に

こういった紺色やグレーカラーがお薦めです。

かくいう私も、服などは紺色を選ぶことが多く、白、黒だけでなく

こういった紺色を愛車にも選ぶのも良いですね。

 

さて、こちらのC70カブリオレですが第2世代となっており

2006年12月から発売が開始されました。

3分割のリトラクタブルハードトップを採用し、クーペとカブリオレのモデル特性を併せ持っています。

 

安全性を事業の核に位置づけるボルボ車は、オープンモデルのC70だからこそ

より高い安全性を保つことが出来るよう、新技術にも力をいれたようです。

世界で初となる、ドア内蔵インフレータブルカーテン(頭部側面衝撃吸収エアバック)を標準装備しています。

 

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インテリアデザインは、同年代のボルボV50、S40、C30と基本的には一緒となっています。

センターコンソールに配置された「フリーフローティング・センターストック」が特徴的で

北欧家具からインスピレーションを受けた流線的なデザインがお洒落です。

コントロールスイッチは人間工学に基づいた機能的な配置がされています。

 

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ステアリングには、左にクルーズコントロール、右側にオーディオシステムの操作スイッチを配置。

 

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純正オーディオはCD機能が付いています。

ボルボには古くから、シートヒーター機能が標準装備されています。

北欧の寒い国だからこその標準装備ですね。

 

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オープンにした際の構図。

前モデルのC70(1998年~モデル)では、幌ユニットが布製で出来ており

幌の破れや、リアに取り付けられたウィンドウシールが外れてしまうトラブルが続出しました。

リトラクタブルハードトップとなった二代目C70では、オープン機能での故障も

ほとんど聞きませんので安心して開閉機能を楽しむ事が出来ます。

 

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ハードトップ時のボルボC70。

大型の純正アルミホイールと、クーペデザインの流線的ボディがとてもマッチしています。

 

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リアビューがとにかく美しいですね。

実際に道路上で見かけると、思った以上にボディが大きく見え

とても迫力があります。

カブリオレモデルの特徴でしょうか。

他にもサーブのオープン等もそうですが、輸入車のオープンカーは

道路上で見かけたときに、本当に良い意味で目立ち、洗練されています。

どんな人が乗っているのだろう(素敵なメンズが多い。。)といつも覗いてしまいます。

 

 

ボルボ専門店コクスンの、ボルボC70中古車情報はこちらから御覧ください。

 

 

 

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2017.07.06

ボルボC30のRデザインパッケージが入庫しました。

ボルボ随一のコンパクトカーでありますC30。

当店でもC30の人気は高く、特にマイナーチェンジが行われた後期フェイスモデルが人気です。

ボルボのほとんどのラインナップで、国産車のヴィッツやフィットといった

コンパクトサイズのモデルが無い中、C30だけはそのニーズを満たしていました。

現行モデルでは、V40がコンパクトカーの立ち位置を確保していますが

それでも基本フォルムはワゴン車の為、最小サイズとは言えません。

 

すでにボルボC30は廃番となってしまいましたが

中古車であれば、良質なC30を見つける事が出来ます。

 

今回仕入れを行いましたC30は

ベースの2.0e アクティブに、特別仕様車のRデザインと同様の

内外装装備を装着した特別な一台となります。

 

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Rデザインパッケージの特別装備として

・通常よりもスポーツテイストにセッティングされたダイナミックシャシー

・フルエアロボディキット

・フロントグリルエンブレム

・V-Flex・スムースレザーのコンビネーションシート

・シルクメタルドザミラーカバー

・リアルーフスポイラー

・専用アルミホイール(V50 Rデザインと共有デザイン)

 

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とてもスポーティな外観が格好良い、一台です。

R-デザインのRとは、REFINEMENT=洗練という意味が込められており

最も洗練されたデザイン、スタイリング、機能、装備が与えられたモデルとして

位置づけられています。

2008年に登場しましたC30 T5 Rデザインでは

シリーズ最強の230馬力を発生する2.5リッター、5気筒ターボエンジンを掲載。

インテリア&エクステリアの洗練さだけでなく、走りも追求した特別限定車でした。

 

こちらのRデザインパッケージでは、

ターボ過給器といった特別な走行性能は必要ないけれど

見た目の洗練さを味わいたいという方にお薦めのオプション装備です。

 

 

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コンビネーションシート&アルミパネルのセンターコンソールは

Rデザインだけの特別装備になります。

 

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ステアリング中央下部に刻印されたRデザインの文字。

 

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リアシートは大人が乗るには狭いですが

4シーターとしての最低限のスペースを確保しています。

大人数での使用は必要ないけれど、2シーターとなってしまうと

不便さを感じる方にお薦めです。

 

輸入車のコンパクトカーが欲しい、

さらには、ゴルフといったメジャーなモデルではなく

人とは違ったモデルをお探しの方は、ぜひこのC30を一度体感してみて下さい。

 

ボルボ特有の温かみのある素材感、質感、

押し出し感の強くない、お洒落な北欧デザイン。

 

そして、このRデザインパッケージのような

洗練されたスポーティなテイストの車両は

中古車市場には滅多に出てきません。

 

 

ボルボC30中古車の情報一覧はこちらをご確認下さい。

 

 

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2017.07.05

色鮮やかな特別限定車S60R。

2003年式の第一弾となるS60Rが入庫しました。

S60Rは特別限定車となっており、高出力のパワーユニットを掲載したプレミアムハイパフォーマンスモデルです。

2.5リッター300馬力のターボ掲載エンジン。

AWDと呼ばれる4輪駆動モデルになっており、またFOUR-Cと呼ばれる電子制御サスペンションを採用し、

コンフォート、スポーツ、アドバンストの3つのモードを選択する事が出来ます。

 

カラーはR専用設定のフラッシュグリーンメタリック。

鮮やかな色味が特徴で、淡いライムグリーンのような綺麗な色です。

 

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内装はナチュラルハイドレザーと呼ばれるR専用の本革シートとなっており

当時オプション設定となっていました。

セミバケット形状になっており、スポーツモデルのR専用シートになっています。

シートにはメモリー機能付きパワーシート、シートヒーターを装備。

 

 

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ステアリングに装着された左右のコントロールスイッチにより

クルーズコントロール、オーディオ操作が可能です。

 

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外観は、2003年の中期モデルではフロントバンパー、サイドドアの一部に

黒い樹脂モールが使用されていますが、前オーナー様がボディ同色に塗装を

されており、後期型仕様になっています。

 

特別限定車かつ、希少なフラッシュグリーンメタリックのS60Rは

中古車市場に中々出てきません。

10年以上前の車両とは思えないコンディションの綺麗な一台となっております。

 

コクスンのボルボS60中古車情報はこちらより御覧ください。

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2017.07.03

ボルボC70オープン・カブリオレが入庫しました。

ボルボ唯一のオープンカー・カブリオレ、C70が入庫しました。

現在C70は廃番となってしまいましたが、1998年の販売開始以来

少数生産でありながら、根強い人気があるモデルです。

 

3分割のリトラクタブルハードトップは、クーペとカブリオレの特性を併せ持っています。

こちらのモデルは、170馬力の直列5気筒、2.4Lエンジンの2.4iSE。

バイキセノンヘッドライト、フロント両席パワーシート、

ノルディックライトオークという本木材を使用したウッドパネル

ハイパフォーマンスオーディオ、レインセンサーが標準装備されています。

 

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ボルボ C70 の車両情報はこちらより御覧ください。

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2017.06.30

ボルボ940クラシックのワンオーナー車両が入庫しました。

待望の…ボルボ940エステートの仕入れに成功しました。

この角ばったボディがレトロ感を醸し出し、多数のクラシックカーの中でも

故障の発生が少ない、維持のし易い輸入車の一つがボルボ940です。

コクスンでは、入庫後必ず売約が決まります、とても人気のあるモデルです。

 

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こちらのお車は1996年のグレードはクラシック。

なんと、ワンオーナー車両。

1996年に新車でご購入されてから、ずっと一人のオーナー様が

大事に保管をされてきたい車両です。

走行距離は93,000㎞と、年式の割に少なく、また適度にエンジンを動かしている

車両になります。

 

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色味はクラシックレッドになります。

塗装の禿げや目立つ色落ちも無く、キレイな状態を維持しています。

こういったコンディションの良い940は、だいぶ少なくなっています。

 

クラシックには充実した装備が多数あります。

・専用アルミホイール

・ボディ同色バンパーリップ

・ルーフレール

・チルト機構付きガラスサンルーフ

・2トーン本革シート

・運転席パワーシート

・フロント両席パワーシート

・ウッドパネルインテリア

 

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リア5面にスモークフィルムが施工されております。

色味は若干後ろが透けてみえる程度となっています。

 

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マフラーに破れ、サビ御座いません。

ボルボ940、240はマフラー状態に特に注意する必要があります。

腐食等でマフラーパイプに穴が開いてしまう事が多く、その場合

排気漏れにより車検を通す事が出来なくなってしまいます。

もちろんコクスンでは、数多くの240,940のマフラー補修修理あるいは

新品交換を実施していますので、お困りの240,940オーナー様は

お気軽にご相談下さい。

 

 

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ナンバー上の黒い樹脂モール中央に、ゲートロック用の鍵穴が隠されています。

 

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直線を基調としたレトロなインテリアデザイン。

デジタルな物がとても少ないアナログな世界ですが

味わいのある、古き良き世界観があります。

私もとても好きな内装で、落ち着く一台です。

 

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広々としたラゲッジスペースは、リアシートを倒す事により

フルフラットとなります。

車内泊や、ペット(大型犬など)も楽々載せる事ができます。

 

 

ボルボ 940 中古車の詳細はこちらを御覧ください。

http://cocsun.jp/sell/kind/?cat01=940

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2017.06.27

【代表ブログ】土浦店のお客様アンケートを読みながら。

弊社代表の平野のブログを更新しました。

「土浦店のお客様アンケートを読みながら」

http://ameblo.jp/styleauto/entry-12287482233.html

 

土浦店がオープンをして、来月で1年になります。

土浦店オープンの経緯も含めて、ブログを書かせて頂きました。

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