ボルボ中古車のコクスンTOP  > スタッフニュース

スタッフニュース

waku_top

2017.04.28

新型ボルボXC90に関して

昨年2016年に国内販売をされました新型ボルボXC90。

現在コクスンの土浦店に1台展示をしています。

 

高級感が一段と増した新型XC90。

フォードグループから抜けたボルボが、SPAと呼ばれる新世代プラットフォームを開発し

初めて採用したのがこのモデルです。

 

CH2732P40.jpg

 

ヘッドライトは北欧神話に出てくるトールハンマーをモチーフとした

T文字を横にしたLEDライトを採用。

今年発表されました新型のV90、S90、XC60にも採用されている

新世代ボルボを象徴とするライトデザインです。

 

夜間に一際目立つ存在感が格好いいですね。

 

CH2732P16.jpg

 

インストゥルパネル中央には大型のタッチパネルディスプレイがあります。

アップルCarPlayを掲載し、使いやすいインターフェースを持ちます。

 

CH2732P26.jpg

 

土浦店にありますのは中間グレードのT6 AWD Rデザイン。

大型のRデザイン専用アルミホイール、エクステリアパッケージが特徴的な

スポーティなモデルです。

 

CH2732P32.jpg

 

キーは内装の仕様と合わせられた独自の物に。

高級感のある内外装に、完成度の高さが際立ちます。

 

CH2732P63.jpg

 

 

土浦店にて展示しています新型XC90の詳細はこちらから

http://cocsun.jp/sell/cat79/cat80/xc90t6awdr.php

waku_btm

waku_top

2017.01.04

新年明けましておめでとうございます。

新年明けましておめでとうございます。

本年も変わらぬご愛顧を頂けるよう従業員一同精進して参ります。

どうぞ宜しくお願い致します。

 

本日1月4日よりコクスン北名古屋店、土浦店の営業を開始しております。

営業時間は通常と変わらず、朝10時から夕方18時までとなっております。

 

ボルボの新車(注文販売)・中古車販売から

車検、メンテナンス整備、故障修理、部品販売、自動車保険まで

一貫したサービスの提供をしております。

 

本年はより一層の厳しい社内の目を持って

高い品質の商品とサービスの提供が出来るよう努力して参ります。

 

「ボルボならコクスン、輸入車ならコクスン」

と言って頂ける、信頼される会社を目指して参りますので

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

6D4A9450.jpg

waku_btm

waku_top

2016.12.23

年末年始のお知らせ

本年も一年間大変お世話になりました。

今年は北名古屋店の展示場拡張とともに、茨城県土浦市への出店を達成し

2店舗での運営をさせて頂きました。

 

本年も多数のお客様にお越しいただき、お車のご購入から

車検整備、故障診断、自動車保険のご加入等、幅広いサービスをご利用頂き

誠に有難うございました。

来年はより一層にサービス品質に拘り、良い物をお値打ちにご提供出来るよう

従業員一丸となって業務に励んで参ります。

 

最後に、年末年始の営業日のご案内をさせて頂きます。

 

年内営業は 12月26日(月)18時までとなります。

年始は 1月4日(水)10時からのオープンとなります。

 

新年も皆様のお役に立てる車屋さんであり続けていけるよう励んで参ります。

お客様、関係各社様含め、本年も大変お世話になりました。

 

コクスン株式会社 代表取締役 平野真矢

hiranomasaya.jpg

waku_btm

waku_top

2016.09.03

営業時間の変更について

安倍総理が国内企業に向けての”働き方改革”を提言しました。

 

当社も従業員の働き方改革を予定しています。

10月から営業時間を1時間前倒しして短縮します。
10
時から18時の営業時間となります。

19時閉店から18時閉店となり、お客様には多大なご迷惑をお掛けしてしまう事になり、大変申し訳ございません。

 

今の世の中
いかに長い時間、営業しているか。
夜遅くまで営業しているか。
毎日営業しているか。
を日本では企業が競うように伸ばしています。

お客様利便の向上の為ではあるのですが
商品やサービス特性、業種業態によっては
営業時間が夜遅くである必要はない場合があります。
もちろん、病院や飲食店、公共機関では夜遅くのニーズがあり、24時間とわずの対応が必然な業態があります。

 

当社では、自動車販売会社としては異例な
夕方閉店を行う事に致しました。

その理由は
働く社員の生活の幸せ水準を上げたいため。

また、日本の多くが夜遅くまで店舗が営業し、それにより働く人も夜遅い場合が多くなってしまっている社会への提言でもあります。

 

営業社員も18時には仕事を終わり、家族との時間を大事にして欲しい。
あるいは、友人との時間や、学びの時間、趣味の時間に使って欲しい。
そして、心豊かなライフスタイルを体感しながら
お客様にサービスの提供をして欲しい。

毎日毎日夜遅くまで働き、
ノルマに追われ、肉体的にも精神的にも
辛い中で働く事を会社は良しとせず、

限られた時間の中で、今まで以上に集中して取り組み
毎日の家族との時間を大切にし
働く人皆が、生活の物心ともの幸せを追求していきたい。

 

そんな考え方から、労働時間の変更をする事にしました。
営業社員の働き方改革は、意識改革が肝です。
また、業務プロセスの効率化が必須です。
会社として気を引き締めて取り組んでいきたいと思います。

 

コクスン株式会社    代表 平野真矢

waku_btm

waku_top

2016.07.01

コクスン土浦オープンしました!

本日7月1日、コクスン土浦がオープン致しました!
 
茨城県土浦市の国道6号線に近くに位置し、古い街道沿いに御座います。
店舗横には新設の展示場があり、展示車が20台並んでいます。
 
店舗はホワイトとウッドを基調とした落ち着いた店内にしています。
 
指定整備工場を併設しておりますので、
車検整備、故障診断、クイック整備
を迅速に行っていく事が可能となっております。
 
是非お気軽にご来店下さい。
 
コクスン土浦
茨城県土浦市永国622-2
TEL 0120-916-168
 
DSC_0103 (1024x683).jpg
DSC_0102 (1024x683).jpg
DSC_0104 (1024x683).jpg
DSC_0099 (1024x683).jpg
DSC_0097 (1024x683).jpg
DSC_0105 (1024x683).jpg
DSC_0094 (1024x683).jpg
DSC_0096 (1024x683).jpg
waku_btm

waku_top

2016.06.17

茨城県土浦市にコクスン土浦を出店します!

コクスン初の県外出店!

茨城県土浦市に ”ボルボ専門店 コクスン土浦”を開設させて頂く事になりました!

 

オープンは7月1日。

 

土浦市にある創業50年以上の歴史ある民間車検工場の経営継承をし、社員、顧客、取引先を引き継いで、コクスン株式会社が吸収させて頂く事になりました。

実は今から1年程前に、経営者の親族の方より直接ご連絡を頂き、事業継承のお話しを頂きました。

先代社長が70歳を超え、跡継ぎがいない事から、事業を畳むか悩まれていた際に、以前より当社コクスンを知って頂いており

事業譲渡をするなら信頼できるコクスンさんに。と言って頂き、今回の話しとなりました。

 

現在コクスン土浦として、ボルボ中古車を30台程展示できるように、展示場を新設工事しています。

また店舗事務所も内外装全てを一新するリフォームをしています。

 

店舗外観 (1024x576).jpg

 

土浦店舗内の様子 (1024x576).jpg

 

56523885-6e1b-4cd8-9ed6-950ffb5c0e16 (1).jpg

 

7月から、茨城県のお客様はもとより

栃木県、群馬県、福島県、埼玉県、千葉県、東京都あたりに

お住まいのお客様も是非コクスンの整備、車検、買取、中古車販売をご利用頂ければ幸いです!

 

コクスン土浦

茨城県土浦市永国622-2

お問い合わせは info@cocsun.jp までお願い致します。

電話は現在開設準備中です!

waku_btm

waku_top

2016.04.29

GW期間中も毎日営業しております!

ボルボ専門店コクスンは、GW期間中 毎日営業をしております。
(土日祝日全て営業しております。)
 
通常定休の火曜日もオープンしておりますので、お気軽にお越しください。
 
ボルボを年間500台近く仕入れをしておりますバイヤーが厳選した良質なボルボが総数100台以上展示しております。
 
なお、5月2日(月)から5日(木)までの4日間は整備部門はお休みを頂いております。
車検・修理車両のお預かり、ご納車(ご予約制)は可能です。
 
ボルボ専門店コクスン 
■北名古屋店 愛知県北名古屋市中之郷天神9
TEL0120-197-593
営業時間10時~19時
 
■土浦店(7月1日オープン予定)
茨城県土浦市永国622-2
13124909_1151614094884088_8523851065535158409_n.jpg
waku_btm

waku_top

2016.02.26

ボルボ 新型 V40 マイナーチェンジモデルが発表されました。

2013年より新型V40としてボルボのNEWデザインを牽引してきたV40(ブイフォーティ)。

いよいよフロントフェイスを中心としたマイナーチェンジモデルの画像が公表されました。

 

volvo_v40_039483s.jpg

 

昨年世界発売された新型XC90からの、新世代ボルボの特徴である”トールハンマー”と呼ばれる

横向きのT字になったLEDライトを掲載するフロントヘッドライトが装着されています。

 

volvo_v40_039484s.jpg

 

フロントグリルも縦型の新デザインに変更され、前後バンパー計上も変更されています。

 

volvo_v40_039485s.jpg

 

volvo_v40_039486s.jpg

 

volvo_v40_039487s.jpg

 

volvo_v40_039488s.jpg

 

volvo_v40_039489s.jpg

 

今から注目の新型V40。

ボルボの歴代モデルの中でも大変人気が高く、販売台数実績も多いモデルですので、

益々の成熟さが出て、ボルボ全体の好調さをアピールするモデルになると思います。

waku_btm

waku_top

2016.01.15

ボルボの世界販売台数が創業来初の50万台超えを達成!

ボルボは昨年度2015年の世界販売台数が50万3127台を記録しました。

これはボルボが創業してから89年間で最高の台数になります。

 

1001301.jpg

 

何よりもボルボの復活を遂げた要因としては2010年以降から発売されたNEWモデル達。

 

ボルボV40、V60、XC60の存在が大きいのは明確です。

フォード・モーターの傘下にいた1998年から2008年頃までは

世界的に販売台数を落とし続け、往年のボルボ850や240の時代に一世を風靡した面影はすっかり無くなっていました。

 

ここ日本でもボルボのイメージは、あのレンガのようなボディに頑丈さ、安全性で

質実剛健で地味なイメージをずっと持たれ続けていました。

 

それが全てが新しいXC60やV60のデビューにより

発売当初は賛否両論ありましたが、その流線的かつスポーティなデザイン性と走りの良さに

自動車評論雑誌の評判もすこぶる好調で、

その次にまったく新しいモデルとして登場したV40(ブイフォーティ)はカー・オブ・ザ・イヤーの受賞も達成しました。

 

昨年度のボルボの販売台数は中国では中国自体の景気不安視から横ばいの実績となってしまいましたが、

アメリカを中心に大きく販売台数を伸ばすことに成功し、大復活を遂げた事が大きな要因です。

 

また昨年に世界販売された新型XC90は、今までのマーケットよりも、よりプレミアムセグメントを意識した

高級路線となり、内外装の質感が一層向上しています。

早くもアメリカの各紙では2016年の”クルマ”との評判が立っており、大ヒットを記録し続ける事は間違いないと思われます。

 

そして現在開催中のデトロイトモーターショーでは、次期型ボルボS90がワールドプレミア・披露されました。

 

より一層先駆的なデザインアイデンティティを持つ事に驚きと感じるとともに

半自動運転システムを標準装備させるなど、”安全面”で先行するボルボが、早くも自動運転の分野でもリーディングカンパニーとなる予感がします。

 

今後ボルボは4年間で新型XC90、S90のコンセプトを持った新型車に全てのモデルをラインナップ変更していくとしています。

 

今後のボルボの躍進に益々目が離せません!

waku_btm

waku_top

2016.01.09

ボルボ新型V90の画像がリークしてきました。

昨年末にボルボカーより正式にアナウンスされました新型ボルボS90に続き

まったく新しい型のV90が、いよいよ画像のリークがされてきました。

 

下記の画像は海外のサイトでリークした画像です。

 

99927db1-s.jpg

 

1c035aef.jpg

 

おそらく新車でお披露目される前のメカニズムチェックをしている画像でしょうか。

 

新型プリウスのリーク画像でもありましたが、こういった作業途中や運搬途中のリークが

最近の流行りでしょうか?(汗)

 

ともかく、この新型V90。

かなり大型のワゴンモデルになっています。

 

現行型V70を引き継ぐモデルになるとは思いますが、ラゲッジスペースがより大型がされ

テールゲートを左右に横断するテールレンズから、リアランプが特徴的です。

 

新型のS90や今月いよいよ日本デビューを果たす新型XC90同様

ボルボの新たなフラッグシップモデルに相応しい内外装の高級化がなされる事は間違いありません。

 

トールハンマーと呼ばれる横に寝かせたT字の特徴的なヘッドライト。

大きく開いたフロントグリルに、迫力のあるフロントスポイラー形状。

 

日本ではボルボ=ワゴンという代名詞がありますので、国内でのボルボの新の成功がかかった新型モデルとなりそうです。

waku_btm

1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11
PageTop
Copyright©2016 COCSUN Co.,Ltd