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スタッフニュース

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2015.12.27

ボルボ240の車検。走行距離30万キロ超えのお車です。

愛知県北名古屋市にお住まいのF様より

ボルボ240の車検をご依頼頂きました。

 

240は20年以上のモデルになりますが、根強い人気があります。

F様は既に走行距離が300,000kmをオーバー!

大事に長く乗られています。

 

今回の車検の内容は下記になります。

 

 

車検

◯ラックエンド交換

ラックエンド

◯フロントパッドロータ交換

フロントパッド

フロントブレーキローター

◯オルタベルト交換

オルタベルト

◯パワステベルト交換

パワステベルト

◯エアコンベルト交換

スタビリンクロッドブッシュ

◯エンジンオイル&エレメント交換

エンジンオイル ワコーズプロステージ 10W-40

下廻り塗装

ドレンコック アルミパッキン

◯スタビリンクロッドブッシュ交換

ブレーキオイル Ate DOT4 

◯検査登録代行費用 

◯テスター料

オイルエレメント

◯ブレーキオイル交換

 

■車両データー

H 04年 12月

ボルボ240

E-AB230W  2,300cc

B230エンジン

 

車検費用総額(税金を含む)

236,967円

 

車検のご相談、詳細はこちらを御覧ください。

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2015.12.27

ボルボV70Rの希少色パッションレッドが入荷!

285型のV70にはRという特別仕様車があります。

 

専用のフロントバンパー、スポーツセッティングサスペンション、17あるいは18インチの5本スポークアルミホイール”ペガサス”を装着し

スポーティな外観の印象を与えています。

 

エンジンは特別にチューニングアップされ、内装もR専用のステアリングホイール、セミバケット式の本革シートを標準装備。

 

販売台数も限定されている希少なRには、5色程度のエクステリアカラーが設定されています。

年代によって異なりますが、

カラーとして多いのが ブラックサファイヤメタリックとシルバーメタリック。

 

次に チタニウムグレーパールが多く、

最終年モデルにはソニックブルーパールという限定カラーも設定されています。

 

そんなRに意外に知られていない設定カラーがあります。

それはパッションレッド。

 

艶やかなレッドに、スポーティなRの外観がとてもマッチし、

よりインパクトのある印象になりますね。

 

販売台数自体も大変少なく、コクスンでは実は初のRスペシャルレッドを仕入れしました。

 

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パッションレッドRの詳細はこちらを御覧ください。

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2015.12.24

年末年始 休業のご案内

年末年始 休業のご案内

 

平素よりボルボ専門店コクスンをご愛顧いただきまして誠に有難うございます。

誠に勝手ながら下記の日程にて年末年始休業とさせていただきます。

 

日程 2015年12月29日(火)〜2016年1月3日(日)

 

尚、休業中、お乗りのお車に関する緊急のお問い合わせは

JAFロードサービス#8139へご連絡下さい。

 

ご不便をお掛け致しますが、何卒ご容赦くださいますようお願い申し上げます。

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2015.12.23

アクティブバイキセノンヘッドライトの新着車両

【ボルボ中古車新着情報】

285型V70の最終モデル、クラシックはヘッドライトがアクティブバイキセノンとなり、水晶球が備え付けられ、見た目がよりスタイリッシュになりました。

 

こちらのパッションレッドの色味は人目を引く艶やかなレッドで人気があります。

 

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最終年 平成19年モデルから導入されたアクティブバイキセノンヘッドライト。

カーブ時にステアリングを切った進行方向に、中央の水晶型のライトが動きます。

 

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ボルボではモデル末期にクラシックという各種の装備が充実したグレードを設定します。

 

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艶やかなボルボV70後期型のパッションレッド。

 

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内装はシックな印象の黒本革シート&ウォールナットウッド調の落ち着いたテイスト。

 

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ボルボV70 クラシックの詳細はこちらより 

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2015.12.03

新型S90が正式にデビューをしました。

ボルボカーズは今年世界発売をされた新型のXC90で多数の賞を受賞しました。

その流れを引き継ぎながら12月2日、ボルボは本社のあるスウェーデンで新型のS90を発表しました。

 

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高級セダン市場に投入される新型S90は優れた質感、技術、そして半自動走行機能を備えています。

 

洗練された北欧デザインの内装、外装。

新型XC90から採用されたトーハンマーLEDヘッドライト、横に幅広い大型グリルがフロントフェイスを印象付けています。

 

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また内装は最先端の安全性とクラウドベースのアプリケーションが掲載されたタッチスクリーンの大型モニターを装備。

 

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「私達の考えは、保守的な高級セダンセグメントにおいて、まったく新しい物を投入し

 先進的なイメージを外部に与える事を実現しました。

 私達は快適性と優れたコントロール性能を持った贅沢な乗車体験を提供します。」

 と、トーマス・レンゲンラス、ボルボカー・シニアバイスプレジデントは言います。

 

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新型ボルボS90は、ボルボの掲げている新車での死傷者0人を目指したビジョン2020に向けた新たな一歩になります。

誰もがこの世界初の安全技術と高度な半自動走行昨日を通じて、2020年までに新しいボルボで死亡したり、重傷を負うことがないことを目指しています。

 

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2015.11.23

ボルボ新型S90が2016年にデビューを予定

先日のブログにてボルボ新型S90、V90のリーク情報をお伝えしましたが、

この度、ボルボカーより新型S90の正式なリリース情報が出てきました。

 

ボルボは全てが新しいS90の公式画像を発表。

 

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今年世界デビューを果たしました新型XC90からの新しいアーキテクチャー&プラットフォーム

全てが新しいNEWデザインを受け継いで登場する予定です。

 

特徴的なフロントヘッドライト ”トーズハンマー”と呼ばれる北欧神話をモチーフにしたLEDライト。

上部と下部が独立したカーブを描く、差別化されたリアテールレンズ。

 

現行S80に変わる新たなフラッグシップモデルを担うS90ですから、

ボディサイズもパッセンジャーを優雅に包み込めるサイズ感となることでしょう。

 

世界的な評価が非常に高い新型XC90の評判そのままに、

大型ビックセダンカテゴリーで、プレミアムドイツ勢とは一線を画す存在になる事を期待しています。

 

正式発表は2016年初頭に予定されるアメリカ・デトロイトオートショーのようです。

 

 

 

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2015.11.20

ボルボが提唱する自動運転車"コンセプト26"

北米で開催されているロサンゼルスモーターショーで

ボルボは自動運転走行車のインテリアデザインコンセプトと技術プラットフォームを発表しました。

 

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”Concepr26”(コンセプト26) と呼ばれるまったく新しいボルボの自立運転車には

日常生活に溶け込んだハイグレードな自立運転車について新しい手法を提唱しています。

 

コンセプト26の26とは、アメリカ労働者の平均的な通勤時間(片道)を表しています。

ボルボはそんな通勤時間の約26分を、ストップ&ゴーを繰り返す退屈な時間から、

より有意義で創造的なことに使える時間を確保しようという思いがあります。

 

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さらに、ボルボはその意義として、日常の全てを自動運転に頼るのではなく、

走りの喜びを楽しみたい時と、通勤といった毎日繰り返される、時に寄っては退屈な時間を自立運転に任せていく、という手動運転と自動運転の切り分けを提唱しています。

こういった自動運転に対しての、メーカーとしての位置づけをはっきりと提唱させている事が、世界でも有数なブランドアイデンティティを持ったボルボの良さだと私は感じます。

 

このコンセプト26が発表される前にボルボは公式サイトにて

「新しいコンセプトカーのヒントは タイムマシン である」 と言いました。

 

このタイムマシンとは、毎日の通勤時間26分をストレスから開放し、

より有意義な時間に投資をする事によって得られる生涯の莫大な時間を取り戻すという意味が込められているようです。

 

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2015.10.27

マイナビ転職サイトにて自動車整備の募集を開始しました。

実は先週より、マイナビ転職サイトにて自動車整備の募集を開始しました。
募集背景としては、事業規模の拡大による増員が必要になった為です。

整備士は4名おりますが、うち一人がサービスフロントへと転籍した為
さらに整備士を一人募集する事になりました。
現在社員は12名。ここ3年程は離職率も10%程度と安定した組織になっており、
働きやすい環境で、事業の成長を実感しながら、楽しくやりがいを持って働いて頂けると思います。


以下に募集に対してのメッセージを書きました。
文面最後にマイナビ転職サイトの求人ページへのリンク先を明記しております。

______________________________________

私達はボルボに特化した専門店を運営しております。
今後全国への多店舗展開と、愛知県内での他輸入車ブランドの専門店展開を目指しています。


輸入車をもっと身近に。
が私達コクスンのビジョンです。

輸入車は壊れやすい、維持が心配、購入する際のお店選びが不安だ、
といった言葉を無くし、輸入車をもっと気軽にお乗りいただく事を私達の事業目的としています。

輸入車をもっとお値打ちに購入できるように。
輸入車をもっとお値打ちに修理できるように。
輸入車をもっと安心して、信頼できるお店で購入できるように。


私達は全社員がこのビジョンの達成の為に、日々一所懸命に仕事をしています。
遠い道のりですが、日々一歩一歩地道に、誠実に仕事を行う事を大切にしています。


私達の会社にはクレドという、行動指針があります。
どちらかと言うと当社は、ギラギラした営業や、おちゃらけた遊び感覚の仕事の雰囲気では無く、
真面目で、思いやりを持ち、優しさと誠実さを持って人と接する、和を大事にする社員が集まっています。

ただお金儲けがしたい、ライバルに勝ちたい、楽をしたい。
そんな方は当社には向いていないと思っています。


私は輸入車が好きで事業を10年程前に起こしました。

輸入車を所有する事により、ちょっとした喜びが得られます。
燃費や実用性では国産車に敵わないかもしれませんが
お洒落なデザイン、質の高い内装素材、味のある風合いといった部分では
欧州車の歴史あるブランドに一日の長があります。

そんな素敵な輸入車の魅力を沢山の人達に広めていく。
そんな仕事を私達は行っています。

是非ご縁があれば、一緒にこのビジョンを叶える為に頑張って頂きたいと思います。

コクスン株式会社 
代表取締役 平野真矢

マイナビ転職 
コクスン採用ページ
http://tenshoku.mynavi.jp/jobinfo-156411-4-1-1/?job_key=746505
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2015.10.23

やっぱり登場予定! ボルボ新型XC40!

先日の記事で、私個人的に予想していましたボルボの新型ラインナップ構成。

XC(SUVモデル)の今後のラインナップは

最上級モデルのXC90

売れ筋路線のXC60

コンパクトを受け持つXC40。

 

XC40は今まで設定は無かったのですが、

V40の人気と、現状ではV40クロスカントリーというワゴンをリフトアップしたのみの構成でしたので

世界的なコンパクトSUVへの対応がボルボは遅れていました。

 

そんな話をしていた矢先、ついにヨーロッパのテストコースで

新型のボルボXC40がスパイショットされました!

 

Volvo-XC40-mule-2-1000x414.jpg

 

ボディ形状はほとんどV40を受け継いでいるように思えますが

クロスカントリーモデルよりも明らかにリフトが高い。

 

V40のフェイスリフトも来年あたりに噂されていますので

おそらくヘッドライトも新型XC90のトールズハンマーLEDライトが採用されるでしょう。

 

ライバルはBMW X1、メルセデス・ベンツGLA、アウディQ1 といったところです。

国産車では 日産ジューク、マツダCX3 といった車種でしょうか。

 

コンパクトSUVがボルボのウィークポイントだと思っていましたので ※XC60は比較的大きめ

日本導入が早ければ嬉しいですね。

(新型V60クロスカントリーも日本導入は半年遅れでした。)

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2015.10.22

新型ボルボV90の情報がリークしてきました。

先日ご紹介した新型のボルボS90に続き、今度はそのワゴンタイプであるV90の情報がリークされてきました。

ボルボV90、S90ともに1997年から98年に発売をされたボルボのフラッグシップモデル。

 

最新のボルボデザインが取り入れられた期待のモデルになります。

こちらが中国でリークされたV90のフィギアモデル。

おそらくディーラー等に配られる予定の物になると思われます。

 

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新型XC90からの個性的なデザインのヘッドライト。

一目でボルボと分かる直線的かつリアに流線的に流れるワゴンフォルム。

 

また、同じくフィギアモデルがリークされたS90はこちら。

 

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おそらくボルボの今後のラインナップとしては以下のような位置づけになるのではないでしょうか?

 

最上級モデル

XC90、 V90、 V90クロスカントリー、S90、

中間グレードモデル

XC60、 V60、 V60クロスカントリー、S60

コンパクトモデル

XC40、 V40、 V40クロスカントリー、S40

 

それぞれ、SUV、ワゴン、クロスカントリー、セダンを受け持ち

ガソリンモデル、ディーゼル、PHV(プラグインハイブリッド)、EV(電気自動車)

の燃料モデルをラインナップされていくと思われます。

 

一度現行のV70で70シリーズは終了し、

ラインナップを一度絞りながらも、ボディー形状と燃料タイプでラインナップの横広がりをしていくのでは?

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