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スタッフニュース

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2017.06.30

ボルボ940クラシックのワンオーナー車両が入庫しました。

待望の…ボルボ940エステートの仕入れに成功しました。

この角ばったボディがレトロ感を醸し出し、多数のクラシックカーの中でも

故障の発生が少ない、維持のし易い輸入車の一つがボルボ940です。

コクスンでは、入庫後必ず売約が決まります、とても人気のあるモデルです。

 

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こちらのお車は1996年のグレードはクラシック。

なんと、ワンオーナー車両。

1996年に新車でご購入されてから、ずっと一人のオーナー様が

大事に保管をされてきたい車両です。

走行距離は93,000㎞と、年式の割に少なく、また適度にエンジンを動かしている

車両になります。

 

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色味はクラシックレッドになります。

塗装の禿げや目立つ色落ちも無く、キレイな状態を維持しています。

こういったコンディションの良い940は、だいぶ少なくなっています。

 

クラシックには充実した装備が多数あります。

・専用アルミホイール

・ボディ同色バンパーリップ

・ルーフレール

・チルト機構付きガラスサンルーフ

・2トーン本革シート

・運転席パワーシート

・フロント両席パワーシート

・ウッドパネルインテリア

 

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リア5面にスモークフィルムが施工されております。

色味は若干後ろが透けてみえる程度となっています。

 

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マフラーに破れ、サビ御座いません。

ボルボ940、240はマフラー状態に特に注意する必要があります。

腐食等でマフラーパイプに穴が開いてしまう事が多く、その場合

排気漏れにより車検を通す事が出来なくなってしまいます。

もちろんコクスンでは、数多くの240,940のマフラー補修修理あるいは

新品交換を実施していますので、お困りの240,940オーナー様は

お気軽にご相談下さい。

 

 

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ナンバー上の黒い樹脂モール中央に、ゲートロック用の鍵穴が隠されています。

 

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直線を基調としたレトロなインテリアデザイン。

デジタルな物がとても少ないアナログな世界ですが

味わいのある、古き良き世界観があります。

私もとても好きな内装で、落ち着く一台です。

 

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広々としたラゲッジスペースは、リアシートを倒す事により

フルフラットとなります。

車内泊や、ペット(大型犬など)も楽々載せる事ができます。

 

 

ボルボ 940 中古車の詳細はこちらを御覧ください。

http://cocsun.jp/sell/kind/?cat01=940

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2017.06.27

【代表ブログ】土浦店のお客様アンケートを読みながら。

弊社代表の平野のブログを更新しました。

「土浦店のお客様アンケートを読みながら」

http://ameblo.jp/styleauto/entry-12287482233.html

 

土浦店がオープンをして、来月で1年になります。

土浦店オープンの経緯も含めて、ブログを書かせて頂きました。

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2017.06.27

ボルボV50・2.0クラシックの希少色が入庫しました。

最終モデルのボルボV50・2.0クラシックを仕入れしました。

チタニウムグレーパールという珍しい色味です。

輸入車に限らず、グレーという色味は好き好みが別れる色味ですが

ブラックよりも、深みのある、”渋め”な雰囲気が出て、私はとても好きな色です。

 

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V50のチタニウムグレーパールは販売台数も少なく

中古車流通されている数は多くありません。

 

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クラシックには標準で様々な装備が付いており、

最終モデルに相応しい内容となっており、人気があります。

主な装備としては以下のような物があります。

・専用16インチアルミホイール

・ルーフレール

・キセノンヘッドライト

・クルーズコントロール

・本革シート

・フロント両席パワーシート

・フロントシートヒーター

・チルト機能付き電動サンルーフ

 

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またこちらのV50には

新車時のディーラーオプション装備として

・カロッツエリア HDDナビゲーション

・ETC

・バックカメラ

が装備されています。

 

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ボルボV50中古車の在庫一覧はこちらを御覧ください。

 

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2017.06.24

ボルボ240エンジン不調、ラムダマーク点灯。クランク角センサー、エアマスセンサーの交換をしています。

今日のコクスン北名古屋の整備工場には

ボルボ240ワゴンが入庫しています。

 

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当店顧客様のボルボ240ワゴン。

最終モデルのダークグリーン&ベージュ本革の一台です。

 

こちらは修理でのご入庫となり

エンジン不調、ラムダマーク点灯をしています。

メーター内のラムダマーク点灯は

エンジンの燃料系もしくは点火系の異常を知らせる警告灯になります。

 

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当店にて点検診断した結果、

不調の原因は

クランク角センサー と エアマスセンサー の不調でした。

 

クランク角センサーは、エンジン内部のクランクシャフトがピストン運動時に

どの位置にあるかを検知するセンサーです。

また、エアマスセンサーはエンジンへの空気流入量を測定する装置となります。

 

 

ボルボ240の故障診断、修理相談はこちらからお申込み下さい。

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2017.06.24

ボルボV50アクティブプラスが入庫しました。

装備が充実したボルボV50 2.0eアクティブプラスが入庫しました。

アクティブプラスには、本革シート、クルーズコントロール、ルーフレール、フロントパワーシートが標準装備されており、高級感、実用性が向上しています。

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また平成23年式以降の後期モデルからは、内外装、機関系に大幅なマイナーチェンジが行われており、完成度がとても高くなったモデルです。

主なマイナーチェンジ箇所は以下のようになります。

・フロントグリルのボルボエンブレムが大型化しました。

・フロントバンパー形状の変更

・純正アルミホイールの各デザイン変更

・2.0リッター新型エンジンの導入

・DCT(デュアルクラッチトランスミッション)の導入

・ボディカラーに新色が追加されています。

 

こちらのV50 2.0e アクティブプラスは

黒革のシートとなっており、シックな印象を与えています。

外装色のシルバーメタリックとの組合せがとてもマッチしています。

 

前期モデルに比べ、ヘッドライトも内蔵プロジェクターがクリアに見えるようになり

細部に至るまで北欧デザインが息づいた、大変お洒落な一台です。

 

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ボルボV50の中古車情報はこちらをクリック下さい。

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2017.06.23

ボルボ240ワゴン・タックリミテッドエディションが入庫しました。

平成5年6月登録のボルボ240ワゴンの仕入れに成功しました。

 

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北名古屋店に到着しました、こちらの240ですが、

なんと、ワンオーナー車両。

平成5年に新車で購入されたオーナー様が、24年間維持をされてきた車両です。

 

角ばったフォルムに、今でもなお人気の高いボルボ240。

こういった味わいのある輸入車は他メーカーでもありますが

比較的故障が少なく、大きなトラブルの少ないボルボは、日常使いの車両としても

使用が出来る数少ないモデルだと私は思っています。

 

こちらのお車は国内限定500台で発売されましたタックリミテッドエディション。

 

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特別限定車を証明するシールエンブレムがメーター横に付いています。

 

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フロントノーズ、リアラゲッジ部分ともに、長い。。

無駄な程のこの長さが、240のスタイリングを特徴付けているのですが

ボルボの中でも大型ワゴンであるV70(2000年~2007年)よりも大きいので

取り回しには注意が必要かもしれませんね。

 

それでも、唯一無二の存在感がボルボ240にはあります。

 

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93年式の後期モデルからは

フロントグリル、ヘッドランプ上部にあるモールが黒い樹脂モールディングに変更となりました。

前期モデルはこの部分がメッキモールとなっています。

 

この黒いモールか、メッキモールかは好みの別れるところです。

私個人的には黒い樹脂モールのほうが、全体の雰囲気がシックに落ち着いて見えるので好きなのですが

メッキモールの方が、レトロ感が増して好きだという方も多いです。

 

同時にグリル部分も、前期モデルではメッキタイプになります。

だいぶ印象が変わるのですが、メッキモールは劣化による”はげ”も多いので

維持という部分では黒い樹脂モール&グリルに軍配があがるかもしれません。

 

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ドアの中央部分にもモールディングがあり、こちらも後期では黒い樹脂モールになっています。

 

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左フェンダーのフロントガラス横についているポールはラジオアンテナになります。

実はこちらのアンテナは、車内のスイッチで、伸び縮みをさせる事が出来ます。

 

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内装は、青系のモケットシートになります。

ボルボ240は、シートの底の部分に、格子状のワイヤーフレームがあるのですが

劣化により、潰れてしまい座り心地が極端に悪くなる故障例があります。

こちらの車両は、ワイヤーフレームの状態もよく、沈み過ぎていることもありません。

 

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ラゲッジスペースは、リアシートを倒すことによりフルフラットになります。

ボルボ240や940は、ワゴン部分が角ばっているお陰で、積載量がとても多く

利便性の高さが売りです。

 

ボルボ240の故障に多いのが、このトランクゲートを開けた際の

中央上部分に通っている配線が、繰り返される開閉により破れてしまい

通電エラーを起こす事があります。

 

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ボルボ240の詳しい情報、ボルボ専門店コクスンの240中古車情報はこちらより御覧ください。

 

 

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2017.06.22

パワーブルーメタリックのS60が入庫しました。

パワーブルーメタリックという爽やかな水色が魅力的な

フェイスリフトされたマイナーチェンジ後のボルボS60が入庫しました。

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外装には、シルバー色のフロントデコフレーム、サイドスカッフプレート、リアデュフューザーがセットになった、エクステリア・スタイリング・パッケージ付きで、

より高級感が増した特別な一台です。

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マイナーチェンジでは、エクステリアのデザイン変更がなされ。

新デザインのヘッドライト、よりワイドになった大型のラジエータグリル、

水平なクロームトリム、フロントバンパー形状の変更により

洗練され、高級感溢れる顔立ちとなりました。

 

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フロントバンパー下部に装着されたフロントデコフレーム。

 

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サイドスカッフプレート。

 

 

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リアマフラーの形状に合わせたリアデュフューザー。

 

 

 

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内装は落ち着いたスカンジナビアンデザイン。

オフブラックの本革シート、シルバーメタル&本革巻きステアリング

アルミ調パネルのセンタースタックコンソール。

 

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マイナーチェンジ後のモデルからは

ステアリング裏にパドルシフト機能を装備。

 

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新デザインのシフトノブ。

 

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バックカメラ付き。

 

安全面では、ヒューマンセーフティ(歩行者検知機能付き追突回避、軽減フルオートブレーキシステム)

自転車に乗った人も感知する「サイクリスト検知機能」が追加されました。

 

こちらのパワーブルーメタリックは

このマイナーチェンジ後から導入された新色になります。

※他にも追加された新色には

 クリスタルホワイトパール、ブライトシルバーメタリックがあります。

 

 

ボルボS60の中古車情報はこちらから

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2017.06.16

味わいが全てのボルボのフラッグシップモデル。

こんなボルボを仕入れてみました。

 

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そう、ボルボS90です。

今年から新型S90がデビューしましたが、

こちらは1998年11月まで販売されていた旧型モデルになります。

 

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Aピラーから天井、リアにかけて角ばったフォルムが

まさに、味わいを感じさせてくれる一台です。

 

S90の前に発売されていた960シリーズの後継モデルで、

当時のボルボのフラッグシップモデルでした。

 

掲載エンジンは200馬力の直列6気筒3L、DOHC、24バルブ。

駆動はFRとなります。

 

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ノースフェイスがとにかく長い…。

そして、”カクカク”のフォルムが素敵です。

ボルボ大好きな私としては、現行型の流線的なフォルムも好きですが

850、240、940、そして960シリーズといった角ばったボディに

魅力を感じて仕方がありません。

 

こういったレトロな”物”に味わいや哀愁、そして所有を通じて

自己満足を感じるのは私だけでしょうか?

 

 

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こちらの車両は、グレードが3.0で

一番廉価なグレードとなります。

シートは本革シートでは無く、布シートになります。

こちらの車両は、内外装とても綺麗で、走行距離が5万キロ以下の極上車。

 

こういった出物は中々現存していません。

 

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オーディオには850Rやクラシックパッケージに使用されています

アルパイン製の純正オーディオ”プレミアムサウンドオーディオ”を装着。

 

ボルボのウッドパネルは、環境にも配慮した素材となっており

樹脂素材の表皮に薄くウッドを張り込んだ突板タイプになっています。

 

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このS90の詳細情報はこちらより

http://cocsun.jp/sell/cat79/cat82/s9030.php

※売約がされた場合はリンク先がエラーとなります。

 

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2017.06.15

ボルボ850Rスペシャルレッドが2台同時に整備中。

昨日の清須整備工場にて。

往年の名車ボルボ850Rエステートのスペシャルレッドが

たまたま2台並んで整備をされていました。

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どちらも当社の顧客様の車両。

スペシャルレッド2台が並ぶと、大変存在感があります。

 

一台は車検整備にて入庫。

もう一台は水漏れ修理での入庫でした。

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ボルボ850Rは、1996年に国内800台限定で発売された希少車です。

昔、SMAPの木村拓哉さんが乗っていた事で有名なボルボ850。

その中でも一際スポーティな外観を持つRは、今でも大変人気のあるモデルです。

ただ、すでに発売から20年が経過し、現存するRの個体は極わずか。

 

当店ではおそらく100台近くの850Rを過去10年に渡り販売をさせて頂きましたが

今では状態の良いRを見ることはとても少なくなりました。

 

 

今回ご入庫頂いております850Rのお客様お二人とも

当社の既存顧客様になりますが、

どちらの車両ともにボディがとっても綺麗です。

 

Rのスペシャルレッドは、R専用の限定カラーとなり

通常の850に設定されている赤、クラシックレッドよりも

朱色の強い、インパクトのある洗練された色味になっています。

 

このスペシャルレッドに関しては

20年が経過した今も、外装の磨き上げとガラスコーティングや

セラミックコーティング等のボディーコーティングを行うと

新車時に近い輝きを取り戻す事が出来ます。

 

 

私も過去に2台程、こちらと同じ850Rエステートのスペシャルレッドを

愛車として乗ってきましたが、本当に良い車でした。

今後、どれだけ見続ける事が出来るか分かりませんが

コクスンでは、販売も整備でも、850Rのメンテナンス維持を

頑張ってまいります!

 

コクスン 代表 平野真矢

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2017.06.08

お値打ちなボルボS60が入庫しました。

ボルボの場合、Vシリーズのワゴンに比べ、Sシリーズのセダンタイプの方が

中古車価格がお値打ちになる傾向があります。

実感値として20万円から40万円程の値下がりがあると感じます。

 

理由としては、やはり「ボルボ=ワゴン」のイメージが強く

ワゴンのボディをセダンにした”感”が昔の850シリーズの時に日本人に植え付けられた為のように思います。

 

最近のボルボセダンは、ボディラインが滑らかなカーブを描き

リアクォーターのショルダー部の盛り上がりがとても”セクシー”なモデルです。

ワゴンのような、ラゲッジスペースが必要ないと感じる方には

お値打ち感があり、滑らかなフォルムが魅力的なSシリーズがオススメです。

 

一昨日にネットアップ致しました、こちらのS60は

車両本体価格が79.7万円と大変お値打ちな一台です。

 

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シルバーメタリックのボディが落ち着いた印象の、大人なセダン。

走行距離が7万キロ台という事でお値打ちな価格設定となっていますが

内外装の状態も良く、機関系に不具合もありません。

 

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特徴的なリアビューを持つボルボS60。

昔の850シリーズから、ボルボはワゴンもそうですが

リアテールランプの形状が特徴的で、他社にはない個性がありますね。

 

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リアクォーターのショルダー部が

盛り上がっており、全体的にグラマラスなラインが印象的です。

フルモデルチェンジされたS60が発表された時に、特にPRされたのがこのラインでした。

 

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フロントグリルのエンブレム横についているお弁当箱のような黒い箱。

何だか分かりますか?

 

こちらは、セーフティパッケージと呼ばれるオプション装備が

装着されている車両にのみ設置されており

自動ブレーキシステムによる障害物感知を行うセンサーの役割をします。

 

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スカンジナビアンデザインがお洒落な新世代ボルボの内装。

フリーフローティングと呼ばれるセンタースタックコントロールが

特徴的で、わずかにドライバー方向に傾斜されたセンタースタックが

洗練されたデザインとともに高い機能性を持ち合わせます。

 

この高いデザイン性と機能性を合わせもつ事が

スウェーデンを始めとする北欧企業の特徴ですね。

 

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本革巻きステアリングには

左にクルーズコントロール、右側にオーディオ類の

操作スイッチが装着されています。

 

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センタースタックコントロールでは

オーディオ、ナビゲーションシステム、空調システム、各種安全機能の

設定が可能です。

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ドアミラー下部に設置されたカメラは

BLISと呼ばれる、左右に迫る後続車の位置を感知し

車線変更時や右左折時の、事故を防止します。

 

 

こちらのボルボS60の詳細情報は

下記より御覧ください。

http://cocsun.jp/sell/cat79/s60e-2.php

※売約後はリンク先が無くなります。

 

ボルボ中古車情報はこちらから

http://cocsun.jp/sell/

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